徒然なるM.M

私ことM.Mの徒然ない日常を綴った日記

C87三日目

 昨日C87が終了しました。私も腕周りを中心にピンポイントな箇所が筋肉痛になっております。今私の隣には昨日入手した戦利品が山のように積まれております。これから時間を掛けてこれを消化しレビューを書く事が私のやるべき事ですね。

 C87三日目は一般的には男性向創作の日、平たく言えばエロの日です。その為三日間の中で一番来場者数が多いと言われております。ですが三日目は同時に同人ゲームの日でもあります。私がコミケに参加している目的がこれであり、最も多くのサークルさんが参加される即売会であるという事で何としても行こうと思っておりました。即売会の最大の魅力は製作者とプレイヤーの距離が近いことです。Twitterやレビューだけでは語る事が出来ない作品に対する感想を直接伝える事が出来るとても貴重な機会であり、合わせて作品に対して語り合う事が出来る機会です。例え新作がなくても、過去にプレイしたことのある作品があるサークルさんのところには必ず足を運ぶようにしております。年々ウェイトが増しているコミケ三日目ですが、とにかく多くの方と話をするように努めようと思いました。

 それでは昨日一日の行動を書こうと思います。

・4:45…起床
・5:50…寮出発
・6:26…宇都宮駅出発
・7:35…東京駅出発
・7:55…新木場駅出発
・8:01…国際展示場駅到着

 ビッグサイトまでの動きは一日目と全く同じです。もういつも通りのルートですので迷うことはありませんが、事前に確認しておく事は大切ですね。そして今回も知人のサークルである銀のサイコロさんがサークル参加しておりまして、サークルチケットを頂くことが出来ました。コミケで大変なところは開場までの待機時間です。冬は冷たい風が吹きすさむ気候の中で何時間もじっとして待たなければいけません。待つだけなら何とかなると思いますが、同時にトイレの問題があります。何十万人も訪れるイベントですので当然トイレの混み具合は尋常ではありません。基本は待機列に並ぶ前に済ますことです。それでも催してしまった場合は、躊躇なくトイレに向かうことです。そこから一時間は待つ事になりますからね。本当、サークルチケットを譲ってくれてありがとうございました。

・同人ゲームサークル巡り
 という訳で10:00からサークル巡りを始めることが出来ました。同人ゲームサークルは西2ホールという事で基本はこの周辺をウロウロしておりました。上でも書きましたが、とにかく全てのサークルさんを周り、ビジュアルノベルについては出来るだけ買うようにし過去にプレイした作品のあるサークルさんについてはお礼を言おうと努めました。今回も名刺を持参しました。名刺は名刺入れに入れて胸ポケットにしまい、直ぐに取り出せるようにしました。今回もTwitterでは話をしたことがあるものの直接会話をしたことがなかったサークルさんが多数いましたので、名刺の効果は大変大きなものでした。サークルさんとは出来るだけ落ち着いて話をしようと思っていたのですが、やはり気持ちが高ぶってしまってどうしても早口になってしまいますね。それでも丁寧に対応して頂いてありがとうございました。そうこうしているうちに用意した紙袋がパンパンになってましたので逐一中身を整えてました。これはC86で得た教訓です。荷物整理を定期的に行わないと入れる場所がなくなってしまいスムーズに移動すらできなくなってしまいます。目の前に目当てのサークルさんがいても我慢して一旦外に出て荷物を整理し、一息入れて改めてサークルさんを訪問しました。そうこうしているうちに12:00を超え、いつの間にか両腕の限界を超えた作品を購入していましたので一旦昼休憩をとりました。

・東ホール巡り
 東ホールは同人ゲームサークルは殆どありません。ですが同人音楽サークルがありますので是非回りたいと思っておりました。ですがこの段階で用意した紙袋パンパンの荷物になってましたので買うことは諦めました。ですが知っているサークルさんはいましたので挨拶で向かいました。やっぱり東ホールの混み具合は流石ですね。会場いっぱいに広がっているエロパワーに圧倒されました。そういう意味で知っているサークルさんに挨拶をし終わったら直ぐに退散することにしました。元々物量的に新たにものを買う予定はありませんでしたし、見て回るだけでも体力の消費が激しかったので落ち着ける西ホールへ戻る事にしました。いつかはこのホールを縦断する日が来るのでしょうか。この雰囲気を十二分に堪能できる人が本当にコミケを楽しんでいる人なのかなと思えました。

・同人ゲームを見せ合う会
 その後は再び西ホールに戻り最後のサークル巡りと荷物の整理を行ってました。そして今日のもう一つのイベントである同人ゲームを見せ合う会の時間となりました。これは文字通りでして、有志の同人ゲーマーの方が集まり自慢の同人ゲームを紹介する会です。C86では会場内で行いましたが、今回は打ち上げも兼ねてコミケ終了後に場所を移して居酒屋でお酒を飲みながら行いました。参加者は私を含め計5人おすすめ同人紹介みなみ氏をはじめとした馴染みのメンバーで、久しぶりの再会に会話も弾みました。やっぱり他の人の話を聞くのは勉強になります。参加者それぞれのオススメの作品という事で感性が出ますので、まだまだ私の知らない作品が知れて興奮しました。合わせてエロに求めるものとか同人をどのように布教するかとかかなり深い話にも発展し、趣味が共通しているメンバーだからこその話題に大変盛り上がりました。私も自分が好きな作品を勧められたと思いますし、同時に私の趣味も伝えられたのかなと思っております。こうした表現物って完全に個人の性癖や趣向が出ますので、自分のおすすめを話すって自分をさらけ出すことと同じだと思います。それを遠慮なく話せるこの空間は単に同人ゲームを紹介する以上の意味を持っていると思いました。自分の性癖なんて、普通他人には話せません。それが出来る空間、自分が思っている以上にかけがえのない物なのかも知れません。

 という訳で大変長い時間となったC87三日目でした。上で書いた製作者とプレイヤーの距離の近さ、そしてプレイヤー同士の距離の近さという魅力を十分堪能できた一日でした。自分が表現したいものについて他人と語り合うことは本質的に幸せな事なのだと思います。そこには打算的な要素は入らず存在するのは自分の内面をありのままさらけ出すことだけです。それは自分の事を他人に理解して欲しいということ、基本的な欲求なのだと思います。それが満たされる空間、現代においてそんなに多くはないと思います。仕事ではまずありませんね。立場や組織関係がありますので自分のありのままの気持ちを外に出すことは輪を乱すことになります。仕事ではない趣味だからこそ作ることが出来る空間、それがコミケであり即売会なのだと思います。今回も多くの方と話をする事が出来ました。見せ合う会でもザックバランに話をする事が出来ました。この喜びを胸に、早速新しくビジュアルノベルを読んでレビューを書いていこうと思います。今後共M.Mの部屋をよろしくお願いします。

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  1. 2014/12/31(水) 09:59:46|
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C87一日目

 お昼前くらいに宇都宮に帰ってきました。いよいよ昨日からC87が開催されております。今年は12/28~30のスケジュールで開催されておりまして、私は昨日28日に参加し明日30に参加する予定です。やはりこのイベントに参加しないと一年が終わる気がしませんね。

 2014年の反省でも書きましたが、今年は全部で66本の同人ビジュアルノベルをプレイしレビューを書きました。これはこれまでのプレイ本数から考えて大変多い量であり、それだけ同人という世界にハマったという事だと思います。そしてプレイした同人ビジュアルノベルの大半はこのコミケの中で入手したものです。そういう意味でコミケに参加することが私にとっての同人という世界に触れる事そのものであり、毎回日程を調整して参加しております。そしてコミケは製作者と直接顔を合わせることが出来る貴重な機会でもあります。メールやTwitterだけでは伝えられない作品の感想などが沢山ありますので、出来るだけ多くの作品をプレイしコミケに臨みます。今年最後のイベントであり最も大切なイベントであるコミケ、決して後悔することのないよう臨もうと思っております。

 それでは昨日一日の行動を書こうと思います。

・4:45…起床
・5:50…寮出発
・6:26…宇都宮駅出発
・7:35…東京駅出発
・7:50…新木場駅出発
・7:56…国際展示場駅到着
・8:10…待機列確定(つどいばし付近)

 私は毎回1日目3日目に行っております。上でも書きました同人ビジュアルノベルは3日目ですのでそういう意味であれば3日目だけの参加でいいのですが、毎回1日目にも参加してコミケの雰囲気を思い出しております。何よりもコミケというイベントは何十万人の人がビッグサイトに集う大変特殊なイベントです。加えて年末という事で気候的にも厳しいものとなっております。そういう意味で、3日目に苦労しないよう1日目で全体の流れを確認し備える為に参加しております。それでも毎年の事ですので大よそ感覚は分かっており戸惑うことはないのですが、やはりこのコミケという空気感そのものが好きなのかも知れません。

 ここ最近は宇都宮始発の新幹線で向かっております。少し前までは始発の在来線で向かってましたが、これですと3:00起きになってしまい体調的に厳しくなってしまいますので新幹線にしております。何よりも最近は壁サークルをいくつも回るとかそういう目的で参加しておりませんので、始発で人を押しのけて我先にと急ぐ必要が無くなってきております。そういう意味でも悠々いつもの時間に起きて会場に向かっております。コミケ開始までの待ち時間は約2時間、全然耐えられる時間ですね。

・9:45…列移動開始
・10:45…企業ブース到着

 1日目は企業ブースに向かいます。そしてこれはコミケの基本と言えると思います。基本的には十分なグッズ数を用意しているのですが、場所によってはあまりの人気の為に1日目でグッズが無くなってしまう場合があります。私自身も3日目に企業ブースに行ったら既に2日目で全てのグッズが売り切れておりブースそのものが閉じているという経験がありました。そういう意味で1日目の企業ブースの混み具合はとんでもないです。芋を洗うようとはこの事を言うんですね。自分の意思通りに前に進めない経験は正直恐怖を感じました。それだけ欲しい物に一直線な方々ばかりなのだろうと思います。それでは今回私が行った企業について紹介します。

P.A.WORKS
私の大好きなP.A.WORKSが今年もコミケに出てくれました。現在唯一見続けているアニメ会社です。派手ではないものの丁寧な作りの作品ばかりで、少しずつファンを獲得してきております。私もtrue tearsの時からずっと見続けており、ここまで人気になって嬉しい限りです。今回は現在放送しているSHIROBAKOミニファンブックを手に入れる為に並びました。流石の人気で40分ほど並びました。企業ブースでこれだけ並んだのも久しぶりですね。ブースには堀川社長もいらっしゃり、何人かの方が握手を求めてました。列の捌きも速く、対応も丁寧で好印象でした。

まろに☆え~る
次に向かったのはまろに☆え~るというとちぎテレビ公認のマスコットキャラクターのブースです。私も最近Twitterで知ったのですが、地方ローカルキャラクターとは思えないほど可愛いですね。私も宇都宮市に住んでいるという事で応援しない訳にはいきませんでした。ブースはさほど混んでおらず簡単に目的のC87セットを買うことが出来ました。やはり地方ローカルという事でまだまだ知名度は高くないみたいです。ですが紙袋は大変大きく道行く人が全員目を見張っていました。今後の動向に注目ですね。

ねこねこソフト
次に向かったのはいつものねこねこソフトです。そして目的もいつものコミケセットです。ねこねこソフトは今年で15年目を迎えており、来年には新作であるすみれが発売されます。もちろん私も予約しております。今回はそんなすみれのキャラクターも登場するカレンダーやドラマCDがセットになっており、気合いの入れ方が違うと思いました。昔から変わらないスタンスで活動しているねこねこソフトは恐らく今後も応援し続けるのだと思います。

 という訳でC87一日目でした。やはりこの人混みの感覚こそがコミケという感じですね。好きなものに対して素直に集まり求める姿、とても自然な光景だと思います。ですがやはりそこには余裕はなく殺伐としてしまうのはしょうがないのかも知れません。数には限りがありますので我先と急いでしまうの人間心理だと思います。それでもそうした欲望のために誰かが怪我をしてしまっては台無しです。例え目的のものが買える人がいても買えない人がいても、決してこの場の雰囲気を壊すのだけはいけませんね。最終的に全員が来てよかったと思えるようなイベントであってほしいと思います。

 その後は大学時代の友人と合流して新宿で飲んでました。本当は昨日のうちに帰る予定でしたが、つい飲みすぎてしまってそのまま新宿のカプセルホテルに泊まることになりました。今も若干の二日酔いが残ってますが、今日一日休めば明日には支障はないと思います。それにしても最近のカプセルホテルはとても洗練されているんですね。細かいところまで気配りが行き届いていて大変快適でした。値段も安いですので、今後の選択肢として大いに活用したいと思いました。
  1. 2014/12/29(月) 14:29:34|
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Meinl Weston

 今日は休み。今年は明日と明後日出勤すればおしまいの予定です。前回2014年の反省の記事を書きましたので気分はもう年末ですが、仕事の方もしっかりと区切りをつけて年越しに備えたいところですね。

 2014年の反省の中で、そろそろ自分の楽器を買いたいという様な事を書きました。そして、昨日の今日で早速買ってしまいました。元々昨日の記事を書く前の段階から今年中に自分の楽器を買うことは決めてました。後はいつにするかだけだったのですが、何もない休みが今日しかありませんでしたので思い切って買いに行きました。私が吹いている楽器はTubaと言いまして、金管楽器の一つです(参考画像はこちらからどうぞ)。ご覧の通り大変大きな楽器でして、バンドの中では専ら伴奏を担当します。この楽器との付き合いは中学三年からで、かれこれ10年以上吹いていることになりますね。そして大きということはそれだけで値段も高いという事です。安いものでも600,000円します。上を見れば切りがありませんね。ですがそれだけ高い楽器という事ですので恐らく買うのは一生に一つになると思います。であるならば、安い楽器で妥協するのではなくそれなりのものを持って一生吹き続けたいと思いました。そしてTubaを買うとなればここしかないというお店があります。それはDACと言いまして、新大久保にある世界で一番Tubaを取り扱っている楽器専門店です。過去にも一度行った事があるのですが、入店して直ぐに所狭しを並んでいるTubaを見て感動したのを覚えております。という訳でTubaを買うならもうDACにしようと初めから決めてました。

 そして運が良い事にDACでは調度12月にEuph・Tubaフェアというものを行ってまして、定価よりも割引して買うことができるようです。そういう意味でも今年中に買いたいと思っておりました。そしてさらに運が良いことに、今日限りのゲリライベントでEuph・Tubaの試奏会を行っておりました。これはDACで売られている殆どのEuph・Tubaを自由に吹くことが出来、より納得して楽器を選ぶことが出来るというものです。私も入店するまでこの試奏会については知らず、本当に恵まれたと思っております。早速店員さんに色々と教えてもらいながら幾つか吹いてみました。さらにプロの交響楽団に所属している方がアドバイザーとして常駐しており、色々と意見を頂くことが出来ました。最終的に10本くらいのTubaを吹き、1時間30分悩んで自分の一台を決めました。それがタイトルにありますMeinl Weston(マイネルウェストン)社製のC管5ロータリーTubaです。決め手は圧倒的な膨らみのある音質ピッチを調整しやすい五つ目ロータリーの有無でした。私もアマチュアですので自分くらいのレベルで楽器の善し悪しが分かるのかと思ってましたが、こうも違いが出るとは思いませんでした。やっぱり楽器は実際に吹いて判断た方が納得できますし後悔しませんね。ちなみに値段は定価で2,408,300円でしたが、フェアのおかげで幾らか安くして頂きました。それでも私の人生の中で一番の買い物であり、今でも興奮が止みません。一生ものの買い物ですので、これから末永く仲良くしていこうと思います。

 という訳で早速楽団の練習場に行き3時間ほど吹いてきました。私、C管のTubaを吹くのはこれが初めてでして指使いに慣れるのに一苦労でした。それも暫くしてだいぶ慣れてきましたので何とかなりそうです。また練習日の前に一度吹きに行こうと思います。
  1. 2014/12/25(木) 21:45:17|
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2014反省

 今日は夜勤明け。世間的にはクリスマスイブですが私には特に関係はありませんね。むしろこのクリスマス前後の時期がコミケの準備を行うタイミングになっております。いよいよC87まで一週間を切っております。一年を締めくくる大事なイベントですので、あらゆる点において万全体制にしなければいけませんね。

 今回はタイトルの通り今年一年の反省を行おうと思います。抱負を振り返りどれだけ目標を達成できたかも気になりますが、それ以上に今年は色々な出来事がありました。基本本能に従ってその時その時にやりたい事をしてきた一年だと思いますが、去年達成できたことは継続し何か新しい事はしたいとも思っておりました。振り返れば去年は経験できなかった事が幾つかありましたので十分達成できたと思っております。それでは以下から個別に書いていこうと思います。

・ビジュアルノベルについて

 まずは私のHPのメインコンテンツにもなっているビジュアルノベルについてです。今年は何と68本プレイする事が出来ました。去年は43本、一昨年は25本でしたので劇的な伸びになっております。振り返れば特別無理をした訳ではなくあくまでプレイしたい時にプレイするスタンスでいたのですが、文章を読むスピードやレビューを書くスピードが少しずつ上がっているのかも知れません。ちなみに68本中同人が66本商業が2本です。この傾向は一昨年から変わりませんね。同人の持つ製作者とプレイヤーの距離の近さを知って以来すっかり同人に傾倒しております。同人における人との関わりについては下で改めて書きますが、これからも同人ゲームを中心に多くの作品に触れていきたいと思っております。ちなみに今年プレイしたビジュアルノベルで特に印象に残っているタイトルは、Clover Day'sスターズ★ピース蜉蝣、そして私の心に大きな楔を打った春のうららですね。これについては是非Game Reviewをご覧頂ければと思います。

・DDRについて

 そして高校時代から続けている趣味のDDRについてです。プレイ頻度は月に2~3回と去年と変わりはないのですが、レベルの低い曲についてはより高得点を出せるようにし、レベルの高い曲でも出来るだけ体力を温存した踏み方にしようと努めてました。私も来年で30歳になりますのでここからの劇的な筋力アップや持久力アップは望めませんので、今持っている能力でどこまで頑張れるから大事になってくるかも知れませんね。とりあえず去年と同様足鳳凰という称号は継続しておりますし、19段階中Lv16まではクリアできております。そして今年は初めてゆにぞうを経験しました。私がよく行くラウンドワン宇都宮でよく顔を合わせるDDRプレイヤーの方に声をかけていただき実現しました。加えてスマホに変えたことによってeAMUSEMENTアプリを活用し始めました。DDRを通じて新しいコミュニケーションが出来ました。現在稼働しているDDR2014は結構イベントの頻度も多いですので、現在のプレイ頻度は来年も継続したいですね。

・吹奏楽について

 私の趣味の3つめである吹奏楽についてです。吹奏楽は月2回の楽団練習を基本として出来るだけ勤務を調整して練習及び演奏会に参加してきました。現在の楽団に入団してから何と3年半経過しており、楽団の一年の活動の流れは分かってきました。そして実は今年は私がパートリーダーとなりパートへの連絡などを行ってました。まあパートリーダーになったからといって劇的に忙しさが増す訳ではありませんし自分のスタンスが変わる訳でもありませんが、とりあえず楽団の中で必要とされる人材では有りたいと思いました。そして私はTubaという楽器を吹いているのですが、そろそろ自分の楽器を買おうと思います。社会人になって5年半という事である程度まとまった資金が出来ましたのでいい加減決意しようと思います。実は私のパートの人、全員自分の楽器なんですよね。私だけ借り物の楽器というのも示しがつきませんからね。という訳で吹奏楽もいま所属している楽団を中心に音楽を楽しむことを大切にしていこうと思います。

・イベントについて

 今年も様々なイベントに参加してきました。まずは即売会関係ですが、コミケを中心にCOMITIAサンシャインクリエイション、M3COMIC1とお馴染みのイベントには参加してきました。そして今年はただイベントに参加して製作者と話をするだけではなく、私と同じような同人ゲームをプレイされる方とも交流することが出来ました。具体的にはCOMITIA108に参加していたノベルゲーム部の打ち上げおすすめ同人紹介という個人サイトを運営しておりますみなみ氏主催のイベントである同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー、C86での同人ゲームを見せ合う会ファタモルガーナという同人ビジュアルノベルのライブイベントであるファタモルナイトです。これは本当に今年初めての経験ばかりで、コミュニケーションの幅が大変広がりました。間違いなくビジュアルノベルをプレイするモチベーションになりました。この出会いは絶対に無くさないよう今後も各種イベントには精力的に参加しようと思います。そして今年は毎年参加しているJAEPO東京ゲームショウには参加出来ませんでした。理由は大雪や会社の試験が理由ですので、今年こそは行こうと思っております。

・HP全般について

 そしてHP全般ですが、まずはメインコンテンツをシンプルにしました。具体的にはGame Review、雑記、日記のみとしました。今回消したコンテンツについては残念ながら更新の予定がありませんので雑記の中に沈めました。これは今年やろうと思っていたことでもありましたのでしっかりと実現できました。Game Reviewについてはレイアウトを結構変更しました。これは自分が思いついた事に加え他の方からのアドバイスも取り入れて変化させてきました。多少は見やすくなったでしょうか。後は一昨年から投入したTwitterを活用し多くの方とコミュニケーションをとり同時に自分からも発信してきました。特に同人ビジュアルノベルをプレイした後は製作者にツイートしフォローしました。そしてイベントで顔を合わせた時に改めてお礼を言うようにしました。同時にイベントでコミュニケーションをとるために名刺を作成しました。これの効果は大変大きく、スムーズに会話する事ができました。日記についてですが、今年も3日に1つのペースで更新してきました。記事の中身については相変わらず徒然なくその時思ったことやハマっていることについて書こうと思いますしこのスタンスも変わらないと思います。という訳でそれなりに新しい事を取り入れながら運営できたのかなと思っております。これからも良いと思ったことはどんどん取り入れて変化させていこうと思います。

・その他

 その他特筆するべき事ですが、アニメP.A.WORKSは欠かさずに気になったものについては見ると思います。見る本数は毎季1~2本となっておりますが、本数は気にせずあくまで気分転換の感覚で継続しようと思います。聖地巡礼については、本当は今年一つ行おうと思っていたのですが急な用事で出来ませんでしたので来年こそ行いたいと思います。ライトノベル漫画については日頃からそこまで読んでいるわけではありませんが、気になったものは衝動買いしてますね。コンシューマのゲームについては、とりあえずFFシリーズKHシリーズについては継続しております。新作情報は欠かさないようにしなければいけませんね。

 という訳で簡単ではありますが抱負になります。今年も去年出来たことは継続して新しいことも始めることが出来ました。今年で言えば同人ゲーマーの方々との交流名刺の作成スマホの活用がそれにあたりますね。一年前と比較して確実にコミュニケーションは広がっております。本当に良い傾向だと思います。仕事以外で趣味の世界で新しい人と知り合いになる、出来そうで中々出来ないことだと思いますからね。来年はどのような出会いがあるのでしょうか。今から楽しみです。まずは目の前のC87からですね。今後もM.Mの部屋をよろしくお願いします。
  1. 2014/12/24(水) 22:24:17|
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パート内の実力差

 今日は休み。先週から行われているDDRのユニバーヒルズprojectもいよいよ大詰めのようで、毎日しっかりとプレイしてきた方々は最後の曲を解禁できているみたいです。今日は午前中そのユニバーヒルズprojectを消化していたのですが、私は最後の楽曲手前までの解禁でした。今後続くのか分かりませんが、是非継続してもらって最後の曲を解禁したいですね。ちなみに最後の曲はTAGの新曲でStarlight Fantasiaと言うらしいです(参考動画はこちらからどうぞ)。

 そして昨日は今年最後の楽団の練習日でして、その後忘年会が行われました。私が所属している楽団は基本的に月2回合奏が行われ、定期演奏会前などでは週1回の一日練習になります。12月に入ってその週1回の一日練習が始まっており、改めて定期演奏会に向けて曲を仕上げております。忘年会では久しぶりに楽団のメンバーとザックバランに話をしました。ちなみに私が担当している楽器はTubaという事でパートはEuphを加えたBassパートなのですが、今年になってそのEuphに今まで休団していた方が復帰し加えて新しいメンバーも加わって非常に安定感が増しました。言ってしまえば私なんかよりもずっと上手い方々が加わったのです。勿論上手いだけではなく音楽に対する情熱もあり知識も練習量も多く、上手いのは必然でした。忘年会で話をしただけでも上手さが伝わりますからね。ここから本題なのですが、私も彼らに追いつくように練習した方がいいのかどうか少し悩んでました。前に日記で書きましたが、私の趣味はビジュアルノベル・DDR・吹奏楽の3つが主であり優劣はありません。そして趣味についてはやりたいと思った時にやればいいという結論にたどり着きました。ですが吹奏楽はメンバー全員で1つの曲を作り上げるので私の好き勝手には出来ません。勿論私は好き勝手な事はしておりませんし、合奏の中でも足を引っ張っているつもりはありません。ですがパートの中で一番下手なのは間違いなく私ですので、ちょっと引け目に感じてました。いま所属している楽団を選んだ理由は定期演奏会を聞いて私でもついていけると思ったからですし、何よりもガチガチではなく程良く砕けておりながら合奏を楽しんでいる雰囲気が肌に合うと思ったからです。それは練習頻度やバンドのレベルなども総合的に見てです。だからとりあえず今のままでも何も問題はないのですけど、少しレベルアップするのもありかなと思った忘年会でした。

 やっぱり何十人もいる楽団ですので一人一人考えは違いますね。今の楽団で十分だと思っている人もいればもっと底上げしてレベルアップするべきと思っている人もいます。実際温度差はあるのでしょうね。それも含めてこの楽団らしさだと思いますので、もう少し身の振りについて考えてみようと思います。
  1. 2014/12/21(日) 15:33:31|
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プライドが高くて迷惑な人

 今日も普通の日勤。爆弾低気圧は峠を越えたみたいですが、天気図で見るあの巨大な等圧線の渦は正直ビビりました。確かに普段そこまで雪が降らない宇都宮でも吹雪くわけですね。これからは少し気温も上がるみたいですので穏やかに過ごせたらと願いますね。

 先日新しい手帳を見に書店に立ち寄ったのですが、その時についでに新書コーナーにも足を運びました。そして1冊の本に目が止まってしまい読んでみようと思いました。それがタイトルにもあります「プライドが高くて迷惑な人」という本です。なぜこの本を手にとったのか、正直なところドキッとしたからです。あらすじですが、世の中にはプライドが高いが故に他人に迷惑をかける人がいます。そしてその人たちは利己的であり基本無自覚に他人に迷惑をかけるので対処の仕方が非常に難しいです。そんな人たちですが出処はちょっとした社会のすれ違いによるものであり、ともすれば自分もそういった人になってしまう可能性があります。といった内容なのですが、こういう人間学を書いた新書を読むときはどうしても自分がそれに当てはまっていないかを気にしてしまいますね。本書は具体的な事例をたくさん引用しておりますので非常にイメージが掴みやすいです。そしてプライドが高くて迷惑な人の特徴、何故このような人が生まれるのか、対処法、自分がならない為になど章ごとにテーマを分けております。その為自分との比較がしやすく、気をつけるべき点について整理しやすいです。自分で言うのもなんですが私もプライドは高いと思っております。他人の目は気になりますし、悪く思われたくないという気持ちも人一倍あります。その為どうしても口下手になってしまい、思うように言葉が出ない場面が多々あります。こんな私がこの本を読んで思ったのは、素直な気持ちで人の言葉を聞き自分の気持ちを話す事の大切さでした。自分の能力についてどれだけ主観と客観のギャップを縮められるか、相手の気持ちを理解できるか、そしてその時感じたことを素直に言葉に出せるか、何も難しいことではないと思いました。ちょっとしたすれ違いで陥ってしまう事だと思います。だからこそ常に自分を見つめ、人の意見を聞き、わだかまりない様人生を送れれば良いのかなと思いました。

 ちなみにこの本で一番読んでて面白かったのはこういった人の対処法ですね。様々な事例を紹介し結構リアルな方法が書かれてました、時には「無視しましょう」とか「離れましょう」とか究極的な言葉もありました。それだけこういう人たちの対応は難しいんですね。あまり気を張らずに頭の隅に置く程度で意識していこうと思います。
  1. 2014/12/18(木) 21:14:35|
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手帳の季節

 今日は普通の日勤。ここ最近障害が多発して変則的な勤務でしたので、今日のように普通に始まって普通に終わる勤務が逆に普通ではないかのように思ってしまいます。平穏な生活を素直に享受できない貧乏性の私にとって、これは嵐の前触れなのではないかとすら思います。まあ起こるか分からないトラブルを心配するのも時間の無駄ですので、今のうちにやりたい事をやってしまおうと思います。

 いよいよ今年も後2週間という事で、世の中の書店では2015年の手帳が数多く販売されております。どの書店に行っても手帳コーナーがありますね。スマートフォン等が普及して紙媒体に変わるツールが増えている中でも、やはり手帳というアイテムは中々肌身から離せないものとなっているようです。私も手帳を愛用しております。スケジュールを確認するべく片手でページをパラパラとめくる感覚はもう習慣ですね。手書きで書かれた歪な文字が逆に愛着となり、書き込まれた予定に重みを持たせてくれます。ちなみに私が使っている手帳はウィークリー形式のものです。見開き一ページに一週間の日付が7列に区切って書かれており、1日の予定を横長のスペースに書くタイプですね。私はこの横長のスペースを自分で更に縦に分割し、それぞれの欄に仕事、楽団、趣味、イベント等を分けて書いております。ここ数年はずっとこの形式ですね。用事の種類によってペンの色を変えて一目で分かるように書いている人もいました。華やかですごく見やすいと思いました。そういう方は大概マンスリー形式のものが多い印象です。ですが私には用事の種類で色を分ける程のマメさはないので、色の代わりにスペースを変えて一目で分かるようにしております。その為のウィークリーなのかも知れません。とりあえず、この時期は新しい手帳を買う楽しみがあって良いですね。まあ、きっと最終的にはいつも使っている物に落ち着くのですけどね。

 人によっては手帳を日記のように使っている人もいるみたいですね。その日に起こったことや思ったことを徒然なく書く、手帳というよりも日記帳ですね。人の数だけ使い方があるアイテム、手帳ほどそれを端的に示している物は無いかも知れません。
  1. 2014/12/16(火) 20:51:24|
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呼吸のコントロール

 今日は楽団の練習日。今日も定期演奏会に向けての一日練習でした。合奏の時間は10:00~18:00なのですが、音出しをしないと使い物になりませんので9:00過ぎには練習室に到着してました。合奏は全員と一つのサウンドを作る大変貴重な機会、その為にも個人レベルで準備出来る事は可能な限りやっておくことが大切ですね。

 正直なところ、一日練習はかなり体力的に堪えるものがあります。それは長時間楽器を吹くことで肺と言いますか横隔膜が疲れるからです。吹奏楽とは文字通り息を吹いて奏でる楽器を使用しますので、呼吸をコントロールしないと目的の音を出すことは出来ません。音量の大小に始まり、長さや短さ、鋭さや柔らかさなど場面場面に合わせた音が求められます。そしてその全ての基礎になっているのは上でも書きましたが呼吸です。勿論楽器を吹くにあたっての様々なテクニックは存在します。ですがそれらも全て十分な息があってこそ活用できるものでして、学生の時に吹奏楽部に入部した初心者は第一に呼吸をコントロールする事を学んだのではないでしょうか。そして必要な息の量は楽器の大小に依存します。正確に言えば管の太さに依存します。単純な話ですね。管が太いから通れる息の量も多いわけです。そして私が吹いているTubaという楽器は金管楽器の中では一番大きく、普通に吹くだけで肺に溜めた息がどんどん無くなっていきます。その上で呼吸のコントロールを行い、曲にあった音を出さなければいけません。毎回合奏が終わった後はクタクタになります。人と話す為に声を出すのもちょっとシンドくなります。それだけまだまだ肺活量が不足しているという事でしょうし、同時に一日しっかりと楽器に息を入れることができた証拠なのだと思います。まだまだ改善しなければいけない箇所が沢山ありますので、まずは日々の練習でしっかりと楽器に息を入れて呼吸をコントロールできるよう努めようと思います。

 後はやはり定期的に吹くことですね。折角一日練習しても暫く吹かないとまた元通りに戻ってしまいます。幸い定期演奏会前は練習の頻度も多いですので、合奏の度にちょっとずつ呼吸が楽になっている気がします。この調子で本番に臨めればと思っております。
  1. 2014/12/13(土) 23:27:57|
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衆議院選挙2014

 今日は夜勤明け。普段ですともう寝ているのですが、今日はちょっと仕事以外でやらなければいけない仕事があり加えて夕方に大宮へ行く用事がありますので珍しく寝ていません。リポD飲んだので今のところ妙にテンションが高いですが、切れた時の反動が怖いですね。

 そして今日はお昼位から衆議院選挙の期日前投票に行ってきます。投票日である12/14はあいにく仕事の為、今のうちに行っておこうと思います。期日前投票があるおかげで誰でも投票が出来ますね。国民が国に対して自分の意思を表明できる大変貴重な機会ですので、どなたも必ず投票するべきですね。さて、今回の選挙の争点は自民と反自民という印象があります。世の中の報道を見てもアベノミクス、脱原発など自民党が進めてきた施策に対する評価が論点になっております。ですが、正直私が一番興味があるのは表現の自由についてですね。昨今は非実在青少年などという言葉を作り創作活動に一定の制限を儲けようとする議員の方もいます。勿論モラルを逸脱した創作は考え直すべきだとは思いますが、基本的に人間が頭の中で作るものですので逐一外野がとやかく言わないで欲しいですね。それを恣意的な理由で法律を整備し、画一的にしようという動きに私は絶対反対です。という訳で私が投票する一番の基準はここです。自分の選挙区の議員さんの主張をよく吟味し、後悔のない投票にしたいと思っております。まあ私の一票で世の中が動く訳ではありませんが、上でも書きましたが国に対して自分の意思を表明できる大変貴重な機会です。ほとんど意味がなくても絶対に自分の考えは主張するべきですね。是非皆さんにとって後悔のない選挙にして欲しいと思います。

 選挙というものは本当に自分の立場の数だけ投票する理由があると思います。労働者なのか、経営者なのか、それだけで180度違ってくると思います。全員が本当に当選したいと思う議員さんに投票したとき、果たしてどんな結果が待っているのでしょうか。いつかは投票率100%というものを見たいですね。
  1. 2014/12/10(水) 10:31:59|
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コンテンツの継続

 今日は楽団の練習日。毎年行われる定期演奏会まで2ヶ月を切ったという事で本格的な練習に入っております。今月から毎週一日練習ですので、体調管理というよりも肺の使い方に気をつけて練習に臨もうと思います。

 少し前に職場の先輩と表現について話をした事があります。ここで言う表現とは勿論創作活動の事、私が同人ゲームや同人音楽を嗜んでいるように先輩も書き手として創作活動を行っております。最近は全体的に創作物のクオリティが上がっており、それに比例するように創作物を求める側の欲求も高くなっている気がします。それは大変素晴らしいことです。コンテンツのクオリティが底上げされているという事はそれだけ技術として確立してきているということ、それは財産となり将来残るものになると思います。ですが、逆に言えばそうした財産となるまでに継続しなければいけないという事でもあります。同人活動は基本的に仕事ではありませんので、同人によって食べていく事は殆どありえません。そのため同人活動を続けるモチベーションは専ら「表現したいという欲求」になります。そしてこの欲求というものは未来永劫持ち続ける事は出来ないのもまた事実です。何故なら欲求はどんどん進化していくからです。人は一度自分で求めたものが手に入れば更にその上を求めます。私で言えば、レビューの本数やレビューの文章量がそれに当たるのだと思います。そしてその欲求が現実のものとして満たすことが不可能だと思った時、人は同人活動を辞めるのだと思います。職場の先輩も昔ほど書かなくなったようです。それは日々の忙しさもあるのでしょうがそれ以上に自分の欲求に対して技術が追いつかない事への苛立ちがあるようです。継続すること、それはモチベーションを維持しながら進化していく事です。それがずっとできる人は、間違いなく天才と呼ばれる人の一人なんだろうなと思っております。何が言いたいのかといいますと、無理のない範囲で少しずつ前に進んでいく事が息の長いコンテンツを作る事に必要なのかなという事です。

 本当、上を見れば神と思えるような人が沢山います。そしてその人達と自分との差に愕然とし、自分が続ける意味を見失うこともあるかと思います。ですがそんな神のような人たちも0からスタートしているという事、少しずつ前に進んで長く長く継続した結果が今の成果にあるのかなと思っております。私もHP立ち上げ時よりは消化スピードもレビューの字数も増えました。まずは今の状態を継続し少しずつ前に進もうと思います。
  1. 2014/12/07(日) 23:48:39|
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プロフィール

M.M

Author:M.M
HPでビジュアルノベルのレビュー等を公開しております。
第2回のべるちゃんコンテスト審査担当。
第10回同人ゲーム制作勉強会講師担当。
ノベルゲーム部ソムリエ担当。
【ビジュアルノベル】同人多め
【DDR】元DP足紙さま?
【吹奏楽】楽器はTuba

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