徒然なるM.M

私ことM.Mの徒然ない日常を綴った日記

牛八

 ミスった。今日は夜勤明けの非番だったのですがつい寝過ぎてしまい気がつけば9:00~15:00まで寝てました。折角今日もどこかに遊びに行こうかと思ったのに。

 ちなみに、東京ゲームショウでは先にも言った通りどうしても「Kingdom Hearts Birth by Sleep」の試遊がしたかったので始発の京葉線になる必要がありました。で、それを達成するにはとりあえず都内の京浜東北線沿いの駅周辺にいればいいのです。という訳で、前日は私とarsenicにとってそれなりに所縁の地である「大井町」で時間を潰す事にしました。で、この時大井町にはとんでもないカレー屋がある事を思い出したんですね。その名も「牛八」と言いまして、通称「スタミナカレー」として親しまれています。ですが、このスタミナカレーには裏メニューがありまして、その名も「チャレンジ大盛り」というのですがその内約は…
・ライス…1kg
・牛肉…400g
・豚肉…400g
・カレールー…200g
の計2kgです。無理です。無理なので、これよりも1ランク小さい「チャレンジ大盛り+ミニ+大」を頼みました。それでもメチャ大きい皿に多量の米と牛肉と豚肉ですよ。正直結構きつかったですね。何とか食べ終わったのですが、店主から「次は2kgね☆」と爽やかに言われました。いや、2kgは無理だって…。備忘録はこちら

 その後は適当に位を休めつつ大井町にあるカラオケ屋で4:00位まで時間を潰しました。金曜日の夜にも関わらずそれほど待つ事はありませんでした。そのまま妙なテンションのまま東京ゲームショウに向かった訳です。
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  1. 2009/09/29(火) 22:36:17|
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TGS2009

 人によっては9連休という素晴らしい休暇をとった方もいたのかも知れませんね。来年はこうも都合よく休みは続きませんので、もしかしたら休める時に休んだ人の方が賢かったのかも知れませんね。

 という訳で、今日は今年の「東京ゲームショウ」の感想でも書こうと思います。地味に私、東京ゲームショウに行ったのは初めてでしたが、いや~実に楽しかったですね。とにかく勢いと言いますか華やかさと言いますか、全てが大スケールで盛り上がるイベントでした。基本的に各会社の新作発表会と試遊がメインでしたが、考えてみればゲームショウなのでこれ以外にやる事なんでありませんね。ちなみに私の目的は勿論「Kingdom Hearts Birth by Sleep」の試遊でした。一緒に行ったいつもの友人arsenicには「始発で行かないとたぶん厳しい」という事で、前日の昼くらいからarsenicと落ち合いそのまま翌日の早朝まで哲哉オールで幕張メッセに向かいました。5:30くらいに幕張メッセについたのですが、コミケ慣れのせいかそんなに人が多いと感じませんでしたね。それでも早朝から来る人の目的は同じようで、スクエニ系のゲームの試遊整理券は開始間もなく無くなったようでした。ちなみに私のような始発組でもらえた整理券の時間は14:00、ということでそれまでは各ブースをぐるっと見て回ってました。中には「アイマスライブ」や「ときメモライブ」「ドリームクラブライブ」など(ノ∀`) アチャーなイベントもありましたね。これも時代だと思います。他にも外人のコスプレとか貴重なものも見れました。これはガチでレベル高かったです。そして肝心のスクエニです。Birth by SleepはPSPという事で今年発売した358/2のDSと同じ携帯ゲームですが、操作性といい画面といい断然PSPの方が良いですね。システムも多数用意されており、発売日が楽しみです。その後はスクエニの今後発売されるタイトルのムービーの視聴会でしたが、これはズルいですよ。何あれ?買う以外の選択肢なんてないじゃん。特にBirth by SleepとFFXIIIはズルいです。もう予約します。ていうか、テレビも新しいのに変えます。という訳で最後はスクエニに持っていかれた感じでしたが、本当に楽しいイベントでした。コミケは戦争ですが、ゲームショウは完全に祭りですね。来年も是非行きます。

 ちなみに、前日からarsenicと落ち合って動いたいた訳ですが、その時に別件でイベントが発生していました。これについて次回。
  1. 2009/09/27(日) 23:28:58|
  2. ゲーム
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共通項

 いや~楽しかったです。今日は年一回の大イベントである「東京ゲームショウ」に行ってきました。まだまだGAMEは元気ですね。これについては明日書きます。

 今日は、シルバーウィーク最後のイベントであった「おねがい☆」の聖地巡礼の感想を書こうと思います。毎度お馴染みになりつつある「おねがい☆」の聖地巡礼ですが、今回はこれまでの巡礼とは大きく違う点がありました。それは、いつもの大学寮同期と行ったのではなく全く違うメンバーと行った事です。切っ掛けはマイミクであるGANSOさんの誘いだったのですが、もろもろの事情でGANSOさんの知人であり現私のマイミクである「KOBA」さんと「いどぺん」さんの計2人に私を加えた形で行いました。このメンバーで行ったのは初めてでしたが、KOBAさんとは何度か会ったことがありそれ程気を使う事もなく巡礼を行う事が出来ました。思った事ですが、どんなメンバーで聖地巡礼を行っても木崎湖の風景の素晴らしさは変わらない事、趣味嗜好に共通点のある方々との巡礼に気苦労はないという事でした。もはや大学寮時代の友人と行う巡礼は巡礼ではなく半ば木崎湖を会場とした同窓会になりつつありますが、そうでない方との巡礼は文字通り巡礼する事のみが共通項ですのでその点に集中します。ですが、それさえこなしてしまえば後は普通に知人・友人になれると思っています。何が言いたいかといいますと、紆余曲折を経て折角知り合えた方々とのこういった繋がりは絶対に無下にしてはいけないという事です。今回の巡礼に声をかけてくれた「GANSOさん」、そして実際巡礼を行った「KOBAさん」と「いどぺんさん」、この3人の行動は決して偶然では無いと思います。楽しい巡礼でした、本当に感謝しています。今後は皆さんと巡礼という共通項を超えた付き合いが出来ればと思っています(一緒に酒飲んで宿泊したし)。

 そういえば、今回はシルバーウィークということでやたらめっちゃら混雑していましたね。ましてや長野県は日本の中心、様々な地域から人が来ていました。そしてまさか、その一人から話しかけられるとは思っていませんでした。
  1. 2009/09/26(土) 21:14:38|
  2. 日記
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金沢

 という訳であっという間にシルバーウィークは終了です。正直かな~り密度の濃い時間を過ごしましたので、何だか5日間経ったとは思えませんね。時の経過を知らせてくれるのは、やはりアニメか。

 今回はtrue tearsの聖地巡礼後に行った金沢の感想でも書こうと思います。とは言え、金沢で観光をした訳ではなくあくまで大学寮時代の友人に会いに行っただけなんですけどね。それでも色々と再発見する事がありました。まず驚いたのが金沢駅ですね。流石は北陸最大といわれているだけの事があります。とにかくホームが広い、駅自体も大きかったです。何しろ金沢駅は「特急はくたか」「特急北越」「特急サンダーバード」が必ず停車する主要駅ですからね。これだけの規模はある種当然と言えます。次に驚いたのが金沢駅東口です。もう何なんですか、あのオブジェは。これだけで十分観光地じゃないですか。たぶんちょっとググればすぐに言いたい事が分かると思います。正直これだけで金沢に来たかいがありました。その後は仕事上がりの友人NEXT41と合流し、翌日仕事があるにもかかわらず飲みに付き合ってくれたり駅まで送ってくれたりと色々と世話になりました。話の内容は相変わらずで何にも感慨深いものはありませんでしたが、金沢という地で飲むと言う事に大きな意味があった気がします。今度はちゃんと金沢の観光に来ようと思います。加賀百万石の街です。見るべきところが無いはずがありません。

 そして翌日は7:00前に出発し、あっさりと別れました。次に会う事はいつの事やら分かりませんが、基本ノリなので案外すぐかも知れません。そんな初金沢でした。
  1. 2009/09/23(水) 22:41:53|
  2. 日記
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むぎや祭

 今し方埼玉に帰ってきました。流石に4日連続の旅行は肉体的に疲れましたね。それでも精神的には相当満たされたので良かったと思います。

 という訳で今日はその旅行の中でもメインであった「true tearsの聖地巡礼」の感想でも軽く書こうと思います。true tearsは2008年1月から1クール放送されたアニメであり、男女6人の恋愛模様を描いた学園物です。舞台は富山県全域に広がっており、それは同じ富山県に本社を置くアニメ会社「P.A.Works」が制作したからなのではないかと思っています。海にしろ山にしろ、富山の風光明良な雰囲気が実にフィットする場所ばかりでした。と、そんなtrue tearsの聖地巡礼ですが、何と言ってもメインは「富山県南砺市城端(じょうはな)」で行われる祭りでしたね。その名も「むぎや祭」と言いまして、かつて壇ノ浦の戦いで敗れた平家の生き残りがこの地に住を構え、そこから生まれた伝統のある祭りです。そしてこの祭りはtrue tearsの中でもモチーフとして登場しており、何としてもこの時期に巡礼を行っておきたかったわけです。そして実際の祭りですが、もう素晴らしいの一言ですね。人間の温かさと言いますか町の温かさと言いますか、そういったものを強く感じる祭りでした。とにかく勢いがある、みんなこの祭りを盛り上げようとしている、日本の祭りとして最も大切にしていきたいものを感じる事が出来ました。おそらくですが、今後も行く機会がありましたら絶対行くと思います。それだけ印象に残る祭りでした。

 ちなみに、城端(じょうはな)にはこの「むぎや祭」の他に「曳山祭」というものもあり、この2つがセットでモチーフになっています。という訳で、5月の巡礼もほぼ確実に決まりですな。
  1. 2009/09/22(火) 23:47:20|
  2. 日記
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Silver Week

 ようやく「jubeat ripples」で収録曲を全部プレイしました。残りはグレードアップによる隠し曲です。ここからが本番です。

 とりあえずギリギリまで未確定だった9月5連休の予定があらかた決まりました。基本的に埼玉にいません。今までとは違うところに飛んでいます。

9/19…true tearsの聖地巡礼(富山県、会社の友人2人で)
9/20…true tearsの聖地巡礼、大学寮時代の友人と飲む(石川県)
9/21…おねがい☆の聖地巡礼(長野県、メンバー未定)
9/22…おねがい☆の聖地巡礼、帰宅
9/23…唯一の休み、個展

とまあこんな感じです。何と言ってもメインは「true tearsの聖地巡礼」です。もともと好きだったのでいつかは行こうと思っていたのですが、この5連休に行くことに意味があるんです。詳細はそのうち報告します。大学寮時代の友人と飲むのは、折角北陸にいくのだからという事で急遽声をかけました。おねがい☆は、逆に別の友人から誘われた形ですが未だに予定を把握していない罠。まあ死ぬ事はないと思いますのでノリで乗り切ります。

 という訳で折角の連休なのにいつもの通り実家にも帰らずどこかに出かけるM.Mです。という訳で、今日の23:00に出発なので準備します。
  1. 2009/09/18(金) 18:47:23|
  2. 日記
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夜勤明け

 今まで二ヶ月間首都圏で探し回っていた「true tears」のDVD第7巻をようやく見つけました。これで全巻揃ったという事で、ようやく準備完了しました。何って、巡礼の準備がです。

 という訳で今日も夜勤明けの非番だったM.Mですが、今日は私の職場の新入社員同期で夜勤明けに飲み行くという大変贅沢な時間を過ごしました。やっぱりあるんですね。普通飲みやと言ったら夜開いているのが普通だと思うのですが、こういった夜勤明けの朝帰りの人の為の飲み屋も。徹夜した朝に飲むと言うのは何気に初めてでした。前々から徹夜にはある程度慣れていると思っていたのですが、やはり仕事で徹夜するのとでは疲れ具合が違いますね。そういう訳で正直飲み始めはかな~りテンションが下がっていました。そしてそれは他の同期も一緒だったみたいです。それでも不思議なのが、とりあえず一杯飲むと何故がテンションが上がりだすんですね。あんなに眠かったのに、気づいたら結構飲み食いしていました。まあ会話の内容はいつも通りのたわいのない物でしたが、状況と時間が違うとそれはそれで結構楽しめるものですね、最終的に7:30から飲み始めて大体9:30で解散しました。そして外に出た時の日差しの眩しいこと眩しいこと。こればっかりはさすがに堪えますね。

 それでも折角の非番を寝て過ごすのは実にもったいないと思ったので、軽く仮眠をとった後すぐに出かけた訳です。とはいえやる事はいつもの土曜と同じ。違うのは、人の込み具合だけです。
  1. 2009/09/16(水) 23:18:37|
  2. 日記
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志倉千代丸

 水回りの掃除だけでは物足りなかったので今日はパイプの中まで掃除しました。いやぁ驚きの白さですね、これからは定期的に行おうと思います。

 この前マイミクであるGANSOの家で徹マンをしていた時なんですけど、適当に音楽をランダムで流していた中にやたらと耳に残る曲がありました。でGANSOに「これ何の曲?」って聞いたら、「ああ、タユタマのアニメOPだよ~」と言っていたので早速買って聞いています。曲名は「The fine every day」と言いまして、kiccoという私もあまり聞かない歌手が歌っています。この人、最近のサウンドノベルの曲を中心に歌っているみたいですね。最近こっちの業界でも新人さんが多く出始めているのでちょっと全体的な把握をしなければいけませんね。で、私としてはむしろ歌手よりの作曲者の方に注目したいですね。その名も「志倉千代丸」と言いまして、今やサウンドノベル界では欠くことのできないコンポーザーです。彼の作る曲はほぼ全てノスタルジィに溢れ、私の琴線に触れます。ちょっと良いな~って思った曲の多くが彼の作曲なので、どうやら私は自然と彼のファンになってしまったみたいですね。アニメとかではあまり曲を提供しないので一般にはほとんど知られていないかも知れませんが(それでも最近は結構多い)、彼もまた埋もれてはいけない天才なのではないかと思います。Wikiでもあまり情報が無いので検索するのも大変ですが、楽曲集が出ていますので興味があれば買ってみてはいかがでしょうか。

 まあ、私がこの志倉千代丸を意識したのは確か5年前ですね。そうです、私が最も大好きなサウンドノベルである「水夏~suika~」の曲を担当した事が切掛でした。
  1. 2009/09/14(月) 23:05:22|
  2. 音楽
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偏見報道

 久しくやってなかった水回りの掃除をしました。排水溝を見てみたら思いのほか水垢が多かったので、きれいさっぱりしてスッキリです。

 ちょっと前に朝食を食べながらとある局のニュースを見ていたのですが、ひどい偏見報道を見ました。秋葉原の耳かき店の店員さんが男に襲われて死亡した事件がありましたが、これに関して秋葉原で街頭調査を行ったというものでしたが、

リポーター「店員さんを独占したいという気持ちはありますか?」
回答者A「まあ、わからなくもないですね。」
リポーター「あなたの周りにこういったお店を頻繁に使用する人はいますか?」
回答者B「私の周りでは一人ですけど、月に数十万使う人はいますね。」
リポーター「店員さんに触れられない事についてどう思いますか?」
回答者C「こう言っては何ですが、生殺し感はありますね。」
アナウンサー「う~ん。やはり、同じような趣味嗜好を持った人が集まるんでしょうかねぇ?」

これはなんだ?と問い詰めたいですね。まるで、秋葉原によく行く人はみんな同じような思考を持っているかのような報道です。というか、あらかじめこう言って下さいと思わせる様な内容でした。ちょっと前に「オタク狩」なんてものも流行りましたが、この時もマスコミは「オタクは金を持っている」という事を強調した報道をし、まるで犯罪を助長するかのような内容でした。恐らく皆さんもお分かりかと思いますけど、どうにもマスコミはこういった犯罪とオタクを繋げたがるようですね。こう言っては何ですが、この事件の容疑者のような思考を持っている人なんて普通いません。それはオタクであるか否か関係なくです。どういうつもりかは分かりませんが、あまり的外れな報道はやめてほしいですね。それよりも、容疑者の生活とか被害者の様子とかその後の店舗の対応とか、最優先して報道するべき事がある筈です。そんな事を思ったとある朝でした。続きは回覧注意。 [偏見報道]の続きを読む
  1. 2009/09/13(日) 20:41:44|
  2. 日記
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ヒストリアO.S.T

 この時期になると夜も寒いですね。昨日も夜勤だったのですが、もうそろそろYシャツ一枚だと厳しくなってきました。それでも日中は暑いので問題無いんですけどね。夜は注意です。

 前回の続きです。というわけで「そらいろ」のCDを見つけてウハウハのM.Mでしたが、そこからちょっと視点をズラすと、見つけてしまいました。私がずっと探し求めていたCDです。正直、まさかaminateにあるとは思いませんでした。実際アニメとは全く関係ありませんし、一般に流布しているものでもありません。それでもamimateにおいてあったのは、おそらくは梶浦由記の名前のおかげなのでしょうね。普通に新譜コーナーの中央に君臨していました。どう考えても場違いですが、これを置くと決めたamimateのスタッフは分かってますね。という訳で早速帰って聞いてみました。まあ当たり前なんですが、相変わらずの梶浦節ですね。途中に入る女性の意味深なコーラス、横笛を中心としたメロディ、ありとあらゆる要素が梶浦由記の世界を作っていました。そして、やはりメインテーマのメロディは素晴らしいですね。以前買った「storia」でも言ったかも知れませんが、歴史の裏舞台を語るドキュメンタリー番組としての雰囲気を全く壊すことなく盛り上げてくれるメロディです。当分これは良い作業用BGMになります。ゆったりとした雰囲気になれますので、歴史秘話ヒストリアを見てなくても買ってみては如何でしょうか。

 ていうか、本当にamimateは凄いですね。完全にユーザーのニーズを掴んでいます。梶浦由記の名前があるから絶対売れるだろう、と踏んだのでしょうね。見事でした。
  1. 2009/09/11(金) 21:09:38|
  2. 音楽
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プロフィール

M.M

Author:M.M
HPでビジュアルノベルのレビュー等を公開しております。
第2回のべるちゃんコンテスト審査担当。
第10回同人ゲーム制作勉強会講師担当。
ノベルゲーム部2016ソムリエ担当。
【ビジュアルノベル】同人多め
【DDR】元DP足紙さま?
【吹奏楽】楽器はTuba

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