徒然なるM.M

私ことM.Mの徒然ない日常を綴った日記

退職記念パーティー

 今日は何もない休み。午後から荻窪で知り合いとずっと雑談してまして、気がつけばこんな時間になってました。梅雨らしいジメッとした一日でしたね。

 そして昨日ですが、私が大学院時代にお世話になった教授退職記念パーティーが行われた関係で仙台に行っておりました。過去に日記で書いておりますが、私は大学院に進学しており2年間は仙台で生活しておりました。大学は新潟で生活しておりまして、大学院に進学するにあたってどうしても進みたい研究室があったので仙台に変えております。私の人生において、この仙台での2年間が最も濃密で忙しかった時間でした。大学院生というものは学生でありながら研究者である狭間の存在です。その為基本的に研究テーマは指導教官から与えられますが研究そのものは自分自身が主体的に行わなければならず、簡単に答えを教えてくれません。加えて研究室によっては共同で実験を行わなければいけないところもあり、自分の為だけの研究が出来るわけではありません。出来の悪かった私にとって研究室での生活は毎日が必死であり、付いていくだけで精一杯でしたね。それでもなんとか修士論文を書き上げる事ができ、無事卒業・就職する事が出来ました。当時の大変だった記憶も日記に書いてました。何日も徹夜して、夢なのか現実なのか分からない時間を過ごした事もありました。それでも修士論文を書き上げる事が出来たのは、研究室の先輩や指導教官・何よりも今回退職された教授のお陰でした。そんな教授の退職記念パーティーですので、なにが何でも日程を調整して行こうと決めており、叶う事が出来ました。

 退職記念パーティーは前半と後半で分かれており、前半は教授を含め研究室に縁のある方々の記念研究会でした。研究会は私が所属していた研究室がある施設で行われました。卒業したのはもう8年以上も前ですが、昨年に記念行事で訪問しておりましたのでそこまで懐かしさはありませんでした。そして研究会と言いましてもそこまでアカデミックな内容ではなく、講演者と教授との思い出話一緒に作った実験装置の内容がほとんどでした。その中には私の姿も写っており、また自分が修士論文を書き上げた実験装置も紹介されていてとても懐かしかったです。途中で「面白いなと思ったことはどんどん追求せい」「金持ちほどケチや」「チャンスがあったら発表せい」など教授のウィットに富んだ言葉も紹介され、終始和やかな時間でした。後半ば会場を移し立食パーティーとなりました。全部で100人以上もの人が参加しており、現役の研究生・私のような研究室OB・他の大学のゆかりのある方などとにかく沢山であり、教授のエピソードなど様々な事が語られました。私としてましては、当時一緒に研究した懐かしい方々と再会できて嬉しかったです。当時の思い出話や今何をしているかなど、とにかくなんでも話してました。気が付けば閉会の時間となり新幹線の時間となっておりましたので、名残惜しかったですが日帰りの仙台となりました。

 研究室の話をするたびに書いている気がするのですが、私にとって研究者というものはすべからく尊敬の対象です。研究って、結果が保証されている訳ではありません。むしろ保証されていない事の方がほとんどです。加えて結果が分かるまで何日も何ヶ月も実験や観察を行わなければならないのです。私の研究室でも実験が始まれば3週間は実験室に篭りきりになります。途中シフトを組んで交代しながらも、手の空いている人は解析を並行して行います。そして実験装置も割と自力で作ったりします。私の研究室はそこまでお金がありませんでした。それでもやりたい事を実現するためにはそれなりの実験装置が必要でした。ではどうするか、自分たちで作り上げるのです。私自身、大学院に入って初めて旋盤などの機械を触りました。大学院生がこんな事をするなんて思いもしませんでした。それでも、限られた予算の中で道具を準備し結果を出す目的と情熱がなければ絶対に達成できない事です。好きでなければ続けられない世界です。何しろこれで生きていかなければいけないのですから。そんな研究生活を定年まで続けられた教授は本当に凄いと思っております。人間性も良く、この人が教授で本当に良かったと思っております。あの時の2年間は今でもありありと思い出せます。そんな自分の人生の大きな基礎になった時間を、十分に懐かしく振り返えさせて頂きました。

 次に仙台に来るのはいつになるでしょうか。記念行事やお世話になった教授の退職も終わりましたので、暫くは行くことがないかも知れませんね。それでも当時お世話になった研究室の方々は意外と近くにいることが分かりましたので、時間があればまた飲んだりして旧交を温めようと思いました。
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  1. 2017/06/25(日) 23:51:17|
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同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー2016

 今日はタイトルにあります同人ゲーム・オブ・ザ・イヤー2016(以下どげざ2016)というイベントに参加してきました。毎年この時期に行われる恒例イベントであり、同人ビジュアルノベルを嗜んでいる方であれば是非注目して頂きたいイベントだと思っております。

 どげざ2016とは、おすすめ同人紹介公式HPはこちらからどうぞ)というサイトを運営しているみなみ氏が企画しているイベントです。みなみ氏が2016年度にプレイした同人ビジュアルノベルの中から幾つかの部門に分けて作品を紹介し表彰するというものです。アカデミー賞の同人ビジュアルノベル版ですね。初めて参加したのは4年前のどげざ2012でした。この時はまだみなみ氏と面識が無いだけではなく同人ビジュアルノベルそのものに対して関わりが薄い時期でした。それから各種即売会やイベントに参加していく中で徐々に顔なじみの方が増えていき、サークルさんやプレイヤーの方の知り合いが増えていきました。それに比例するようにどげざに参加する知り合いの方も当然増えて行き、毎年の楽しみなイベントとなっていきました。どげざに参加する人は間違いなく同人ビジュアルノベルが好きな人です。今回も旧交を温めるために、そして新しい出会いを求めて参加してきました。

 今回はそのみなみ氏と一緒に会場に向かいました。実は私が現在住んでいるところとみなみ氏が住んでいるところは割と近かったりします。今回はみなみ氏の運転する車に乗せて頂きました。会場には10:30前に着き、会場設営や機材準備などを手伝いました。そうしているうちに顔なじみの方々も増えていき、加えてTwitterでしか知らなかった方と新たに知り合いとなる事ができ盛り上がりました。最終的に30人以上の観覧者となり、14:00の開始を迎えました。どげざ2016では全部で50タイトルがノミネートされておりました。どれも個性的な作品ばかりで、ジャンルも様々ですのでどれかは必ず琴線にふれる物があると思います。私もノミネート作品中17タイトルはプレイ済みであり、自分の感想とみなみ氏の感想を比較しながら、そして周りの人と語り合いながら見ておりました。17:30にどげざ2016は終了し、その後同じ会場での懇親会となりました。懇親会は約20人の参加で、プレイヤーの方を中心にサークルさんもおりもうザックバランな時間でした。本当あっという間という言葉がこれ程はまるのは無いですね。朝から夜まで、本当に同人ビジュアルノベル漬けな1日でした。

 どげざは結果として賞は付きます。ですがこれは賞を競いあったり一喜一憂するイベントではなく、ただ単純に作品を知ってもらうイベントだと思っております。賞を受賞した作品というのは、言ってしまえばみなみ氏が個人的にそう思っただけの作品です。大切なのは、賞に関わらず気になった作品を見つけられたらそれで十分だということです。あなたが気になった作品があれば、それがあなたにとっての賞になるのです。そしてきっとその先に自分だけのどげざが待っているのだと思います。今回のどげざ2016を切っ掛けにして、1つでも沢山の方に同人ビジュアルノベルをプレイして頂きたいですし作品が広まれば良いと思います。最後になりましたが、このような手の掛かったイベントを開催して頂き、みなみ氏に感謝しても仕切れませんね。本当にお疲れさまでした。そして今回お会いした全ての皆さん、ありがとうございました。

 私も上で17タイトルはプレイしたと書きましたが、他の33タイトルはプレイしてないんですよね。そして幾つか気になる作品も見つける事が出来ました。直ぐにプレイとはならないと思いますけど、気持ちが冷めないうちに早速遊んでみようと思いました。
  1. 2017/06/05(月) 00:06:26|
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2236ツアー

 先ほど大宮に帰ってきました。昨日と今日ですが、通算4回目になる西暦2236年(以下2236)の聖地巡礼に行ってきました。ですが今回は今までの聖地巡礼とは違い、タイトルの通り私の知り合いの方何人かと一緒に行ってきました。

 2236の聖地巡礼についてはこちらにまとめておりますのでご覧頂ければと思います。そして上でも書いておりますが、2236の聖地巡礼は過去に3回も行っております。私自身、同じ作品について聖地巡礼とはいえ1人で3回も行く事は殆どありません。それでも何度も足を運んでいる理由は、2236の舞台となっている妙高高原周辺の自然がとても豊かだからです。特に初めて聖地巡礼に行ったときにお世話になったモン・セルヴァン公式HPはこちらからどうぞ)のマスターに、妙高高原の魅力について色々と教えて頂きました。妙高高原は自然豊かな観光地で春夏秋冬で様々な顔を見せてくれます。2236の聖地巡礼をするという事は妙高高原の自然に触れるという事です。であるのならそれぞれの季節で妙高高原の自然を堪能しなければと思いました。1回目に行きましたので、2回目に行きました。これは日帰りという事で割と駆け足な聖地巡礼でした。3回目に行きました。しかも2236の聖地巡礼は殆ど行わず、純粋にスキーを楽しんできました。そして今回は春の聖地巡礼です。春夏秋冬の集大成という事で、自分1人ではなく2236をプレイした知り合い何人かに声を掛けて一緒に行くことが叶いました。

 実は複数人で聖地巡礼に行こうという話は2年前から出ておりました。初めて行った時の喜びを皆で味わいたいと思い話題にはしておりました。ですがその後自分の異動が重なり中々まとまった時間が取れず計画を止めておりました。それでもいつか行いたい、そして行うのであれば自分が一番綺麗だと思っているこの春の時期に行いたいと思っておりました。そして異動して1年以上経過し、やや仕事も落ち着いてきましたのでようやく重い腰を上げタイトルの通り2236ツアーを決行する事にしました。具体的な日程についてはもう3ヶ月前から相談させて頂き仮押さえしておきました。そして今回は複数人という事でレンタカーで行こうと決めました。過去3回は全て電車での移動でしたので車での聖地巡礼は初めてとなります。私自身、車は仕事で普通に乗ってますのでスキルとしては問題ないと思っております。ですが今回の巡礼で乗る車は普段乗らないミニバンタイプであり、加えて妙高高原はアップダウンの激しい地形ですのでその辺りの不安要素はありました。まあ、そこはスケジュールに余裕を持って普通に安全運転していれば何も問題はありませんでした。何よりも皆でワイワイ盛り上がりながらの時間はそれだけで楽しかったです。

 計画は1泊2日で組みました。行く場所は、私が過去に行った2236のスポットと妙高高原周辺の観光スポットにしました。道のりや細かい場所についてはこれまで何度も行ってましたので迷う心配はありませんでした。こういう時に車での移動は便利でしたね。そして同じ2236スポットや観光スポットでも、知り合いと回るとこうも楽しいものかという事を実感しました。同じ景色でもそれを周りの人と共有できるってもの凄く幸せな事なんですね。特にモン・セルヴァンでの夜の時間はみんなリラックスしており、そんな中で温泉に入ったりお酒を飲みながら好きな同人ビジュアルノベルの話をしたりメンバーが持ってきてくれた異能力ポーカー詳しくはこちらからどうぞ)で遊んでいる時間が一番楽しかったです。本当、まるで学生時代の修学旅行の様でしたよ。社会人になっても趣味だけの繋がりでここまで楽しい時間と空間を作れるんだな、と感激してしまいましたね。いつまでも終わらないで欲しい、そんな夢のような時間を過ごさせて頂きました。

 今回は初めての試みという事で、2年前に話題に出した時のメンバーに限定して行わせて頂きました。ですが私の知り合いで他にも2236をプレイされている方は沢山おり、是非このように同じ時間を共有したいと思っております。今回初めて2236ツアーを企画し実際に実行して、ちゃんと最後まで完遂出来るという事が分かりました。そして、こんな楽しい事は1回きりにしたくないと思いましたので、聖地巡礼に限らずまた何らかの形で旅行会が出来ればと思いました。割とエネルギーを使った企画でしたのですぐに2回目とはならないと思いますが、しばらく充電しまた皆さんとお会いし旧交を温めた時に発起できればと思っております。今回2236ツアーに参加された皆さん本当にありがとうございました。幸せでした。また、是非よろしくお願いします!
  1. 2017/05/21(日) 19:32:30|
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COMITIA120

 今日は何もない休み。世の中的には昨日までGWですが、私は今日まで休みにして明日から仕事始めです。久しぶりに何もしないグダグダした一日でしたね。連日の疲れが出たのかも知れません。

 GWのイベントの中で私が一番楽しみにして力を入れていたのは、タイトルにありますCOMITIA120公式HPはこちらからどうぞ)及びノベルゲーム部公式HPはこちらからどうぞ)でした。自分が前日まで準備してきた事は過去の日記前回の日記で書いておりますので、今回は当日の動きや全てを終えて思ったことなどを書こうと思います。今回もノベルゲームソムリエとして作品紹介などをさせて頂きましたが、それ以外にも当日の本部の運営打ち上げの幹事もやらせて頂きました。私もノベルゲーム部にソムリエとして関わったのが今回で3回目なのですが、1回目のCOMITIA1122回目のCOMITIA116以上に今回は運営側として深く関われたと思っております。経験がある方は分かると思いますけど、大小関わらず組織を動かすって大変なんですよね。どんな小さな事でもしっかりと全員で情報共有しないとスケジュール通り進んでくれない、持ち物1つとっても把握しないとトラブルに繋がる、ましてやノベルゲーム部についてはずっとオンラインでの打ち合わせだけ直接顔を合わせるタイミングは当日(運営側については前日)しかありませんでしたので、どんな方が来るかや上手くいくか行かないかは本当に不安でした。ですが、その分様々な事態を想定してスケジュールを組みましたのでほとんど大きなトラブルなく最後まで運営することが出来たと思っております。

 運営側としては前日の17:00に打ち合わせを行いその後運営だけでキックオフの飲み会をしてました。その後都内の宿に泊まり、翌日は7:00に宿を出発して7:45には東京ビッグサイトに到着してました。そこからは荷物の搬入やチラシ配り、本部設営などを休みなくしているうちにあっという間に開場時間である11:00を迎えてましたね。当日初めてお会いするサークルさんとの挨拶も出来ましたし、何よりも皆さん協力的な方ばかりでしたので余裕を持って準備する事が出来ました。開場してからは基本的に本部に待機しており、一般参加者にチラシを配りながらノベルゲーム部の企画を説明してました。今回は私の個人的な知り合いの方何人かにも声かけまして、皆さん顔を出してくれましたので嬉しかったですね。そして私の事をHPやTwitterのみで知っている方が何人か会いに来てくれたんですよね。「すみません、もしかしてM.Mさんですか?」「はい、そうです!」「ああ初めまして!いつもレビュー見させて頂いております!」このようなやり取りが出来て本当に嬉しかったです。そしてこれこそが即売会の醍醐味だと思います。ネットでしか話をした事がない人や個人的にファンの人に直接顔を合わせて話が出来る、これ程嬉しい事はありませんね。そんな感じで、ノベルゲーム部本部を中心に各ゲームサークルさんとお話させて頂き、また他のサークル部活動の方ともお話してあっという間に閉会の16:00を迎えてました。

 その後は場所を変えて18:00から打ち上げとなりました。貸切スペースを借りて完全に自分たちだけの場での打ち上げでした。今回打ち上げの幹事を私が引き受けたのは、この貸切スペースを借りたかったというのもあったんですよね。今までは居酒屋での開催でそれも楽しかったのですが、貸切スペースの方が周りを気にしなくても良いですし飲み物もすぐ出てきますのでストレスありませんでした。何よりもザックバランに皆さんが会話をしている姿を見て本当に嬉しかったです。私も作品の感想や今後のノベルゲーム業界の話ができて有意義でした。途中各サークルさんの紹介運営側の挨拶を挟み、20:30で無事に終了となりました。その後は別組でラーメンを食べに行ったり、更にその後宿で一緒に泊まる組と夜中ずっと雑談してたりしました。いつまでも終わらない祭りを楽しんでましたが翌日は楽団の練習があり、自然とお開きになりました。前日の17:00から当日、翌日の9:00までずっとノベルゲーム部の方と一緒に過ごした時間でした。

 振り返って本当に夢のような楽しい時間だったと思っております。何しろこの日のために3ヶ月も前からずっと準備してきたのですからね。全ては5/6のCOMITIA120で無事運営が出来ること、それを第一の目標として動いてきました。合わせて新しい知り合いの方も出来ました。次に繋がるお話をすることも出来ました。私自身、これからもレビューを継続していくモチベーションになりました。細かい部分を話せばもうキリがないのでこの辺りで終わりにしようと思いますが、自分の好きな事について主体的に動けるのは本当に楽しいという事を学ばせて頂きました。ノベルゲーム部はこれからも継続していきます。次はどのような形になるか分かりませんが、また同じ趣味を持った方々と出会い話をして楽しい時間を過ごせればと思っております。変わり映えのしないHPですが、たまに遊びに来てくれると嬉しいです。これからも是非M.Mの部屋をよろしくお願いします。今回ノベルゲーム部に関わった全ての皆さん、ありがとうございました。
  1. 2017/05/08(月) 17:59:05|
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COMITIA120前日

 いよいよ明日はCOMITIA120公式HPはこちらからどうぞ)です。今回のGWの中で一番力を入れているイベントであり、私にとってはノベルゲーム部公式HPはこちらからどうぞ)のソムリエとしてお勤めする日でもあります。今日は1日ずっと明日の準備を行っており、夕方に最後の打ち合わせをしてそのまま本番に向かいます。

 ノベルゲーム部に参加させて頂くことは過去の日記の中でも書いておりました。活動そのものは2月から動き始め、明日のCOMITIA120までの約3ヶ月はノベルゲーム部での活動も並行でやらせて頂きました。ノベルゲーム部の活動に参加するのは今回で3回目となります。役割はノベルゲームソムリエです。その名の通り、ノベルゲームを一般参加者の方にオススメするのが仕事です。まさに私にピッタリの役割だと思っております。今回はソムリエとして、事前に3つの成果物を出させて頂きました。1つ目は電子ソムリエです(現物はこちらからどうぞ)。これはお目当ての作品を1人1人の好みに合わせてフローチャート形式で紹介するものです。初めてノベルゲーム部に関わらせて頂いてから毎回作っております。2つ目はNAVERまとめです(現物はこちらからどうぞ)。有名なWebキュレーションサービスであり、これは前回初めて作成し今回2回目となっております。3つ目はTwitterでの作品紹介です(現物はこちらからどうぞ)。これは私が過去に行っていた【M.M 同人ゲーム紹介】リベンジも兼ねておりました。過去のノウハウも活かしつつ、短い文字数で出来るだけ要点を伝えられるようにしました。今回以上3つの成果物を出させて頂きましたが、過去に作ったものの反省を活かしどれも自分なりのアレンジ(セルフアレンジ)を加える事が出来ました。電子ソムリエは選択肢の精査を。NAVERまとめはタイムリーな更新を。Twitterの作品紹介は属性の記述を。時間は掛かりましたがそれなりに納得できるものが出来たと思っております。その全ては明日のCOMITIA120で1人でも多くの方にノベルゲームに触れてもらう為です。当日は私も1日ノベルゲーム部本部におりますので、是非足を運んで頂ければと思います。よろしくお願いします。

 唯一の心配は天気なんですよね。明日は全国的に雨の予報。雨で客足が遠のくのもそうですけど、設営に手間取りそうなんですよね。こればっかりは神頼みですね。
  1. 2017/05/05(金) 13:54:19|
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M3-2017春

 世の中はGW真っ最中かと思いますが、私も例に漏れず長期休みを満喫しております。GWは同人系のイベントもあり楽団の練習もあり、実家に帰省もありで割と予定が詰まっており楽しくなりそうです。

 そして今日は、タイトルにあります通りM3-2017春に参加してきました。M3公式HPはこちらからどうぞ)についてはこの日記の中で何度も書いておりますのでお馴染みです。音系オンリーの即売会で、毎年春と秋の2回開催されております。私が同人で求めているものはビジュアルノベル音楽です。まさに私の為にあるような即売会ですね。初めて参加してから今回で記念すべき10回目となりました。会場の構成や雰囲気にも十分慣れましたので、余裕を持って歩く事が出来ております。今回は始めから終わりまで知り合いの方と一緒に回っておりました。最近はM3に限らず即売会を1人で回る事は随分減った気がします。同人ノベルゲーム関係を中心に必ず知り合いの方が関わっており、その中の誰かしらの方とコンタクトを取り一緒に回る機会に恵まれております。即売会って、自分1人で回っても勿論楽しいんですけど自分以外の方と回る事で見える景色が変わるんですよね。自分の知らないサークルやジャンルを知る事が出来てとても新鮮な気持ちになる事が出来ます。今回はありがたい事にほとんど自分の用事に付き合って頂きました。少しでも参考になって頂けたら幸いです。そして今回は殆ど買い物はしませんでした。代わりにサークルや一般で参加している知り合いの方とずっと雑談してました。今回はいつも以上に知り合いの方が多く参加しており、ご挨拶し雑談しているだけであっという間に時間が過ぎていきました。M3は意外と同人ノベルゲームの方々も参加しております。BGMボーカルで関わっている方、ドラマCDを出している方、実際に音楽CDを作っている方といった感じです。ノベルゲームを中心に、このような形で繋がりが増えていくのはとても嬉しい事です。12:30に入場して閉会の15:30まで本当に充実したM3でした。また次回のM3に限らず、各種即売会でお話できれば幸いですね。今日お会いした全ての皆さんありがとうございました。そしてM3お疲れさまでした。

 さて、次の即売会はいよいよCOMITIA120です。私としては3回目のノベルゲーム部、つまりノベルゲームソムリエとしての日です。出来るだけ多くの人に参加していただき、そして出来るだけ沢山の作品を宣伝できるよう頑張ります。
  1. 2017/04/30(日) 19:24:14|
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ノベルゲーム部に参加します。

 今日は何もない休み。今日はGWに行われるCOMITIA120のカタログの発売日ですので真っ先に買ってきました。そして、本日を持って私のノベルゲーム部としての活動を本格的に動かしていこうと思います。

 タイトルにあります通り、今年もノベルゲーム部公式HPはこちらからどうぞ)に参加させて頂く事になりました。ノベルゲーム部とは、COMITIA公式HPはこちらからどうぞ)で行われているサークル部活動という企画の1つです。その名の通りノベルゲームを制作されるサークルさんで構成されていつ部活動です。サークル部活動の強みはスタンプラリーやパネル展示など1つのサークルでは出来ないような企画を行える事です。何よりも同じジャンルのサークルさんが一堂に会するという事で一体感を生むことができ、各々の創作活動にとって絶対的にプラスになる活動だと思います。ノベルゲーム部は毎年春のCOMITIAにエントリーしており、今回で6回目となります。シールラリーヒロイン総選挙限定DVDの配布や作品をテーマにした飲み物を振舞う休憩スペースなど毎回様々な企画を行っており、見て回るだけで楽しい時間を過ごせます。今回もそんな伝統あるノベルゲーム部に参加が叶い、1人のレビュアーとしてとても幸運なことだと思っております。

 ノベルゲーム部に私が初めて関わったのはCOMITIA104の時で、この時は一般参加者として普通に物販しただけでした。その1年後のCOMITIA108でも同様に一般参加者として参加したのですが、この時は幸運にも打ち上げに参加させて頂きました。そしてその1年後のCOMITIA112では、初めて部活動側として参加する事になりました。ノベルゲーム部部長の黒柴亭さん公式HPはこちらからどうぞ)から声をかけて頂き、ノベルゲームソムリエとしてサークルさんの作品を一般参加者に対して紹介させて頂きました。この時に初めて電子ソムリエ現物はこちらからどうぞ)というものを作成しました。これは1人1人の好みに合わせてフローチャート形式で作品を紹介するものです。おすすめ同人紹介HPはこちらからどうぞ)のみなみ氏SapienceさんHPはこちらからどうぞ)の代表であるあおみかん氏に協力頂き完成させる事が出来ました。更にその1年後のCOMITIA116でも参加させて頂き、上記の電子ソムリエに加えてWebキュレーションサービスであるNAVERまとめ現物はこちらからどうぞ)でのノベルゲーム部紹介も作らせて頂きました。そんなノベルゲーム部に今年も参加出来る事になり非常に幸運だと思っております。声をかけてくれた黒柴亭さんを始め、全ての参加サークルさんの作品を嗜み全ての作品を紹介していければと思います。COMITIA120の開催日は5/6(土)です。GW後半の良い思い出として、是非遊びに来て頂ければと思います。私が直接皆さんに作品を紹介させて頂きます。

 本日早速今回の電子ソムリエ(現物はこちらからどうぞ)とNAVERまとめ(現物はこちらからどうぞ)の方を公開致しました。今回も個性的なサークルさんが揃っておりますので、是非ご覧になって当日は実際にサークルさんのところに顔を出して頂ければと思います。
  1. 2017/04/16(日) 22:14:42|
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COMITIA119

 今日も休みでした。木曜日からたまたま4連休取る事が出来まして、今日がその最終日になります。そしてタイトルにあります通りCOMITIA119というイベントに行ってきました。

 COMITIA(公式HPはこちらからどうぞ)について、もうこの日記の中で何度書いたか分かりませんね。自主制作オンリーの即売会です。二次創作は一切ありませんので、非常にレベルの高い即売会であり製作者のオリジナリティに溢れた作品に溢れております。そしてコミケと比較し全体的にマッタリとした雰囲気であり、ゆったりと歩き回る事が出来ます。今回のCOMITIAですが、正直欲しい作品としては片手で数える程しかありませんでした。そういう意味では無理に参加する程のものではありません。ですが私のお知り合いの方が何人も参加されるとの事で、旧交を温める為に参加する事にしました。むしろお知り合いが参加するとなればそれだけで十分に参加する理由になります。即売会は作品を売り買いする場であると同時に表現を通じて人と交流する場です。その醍醐味を味わう事が出来たと思っております。COMITIAは11:00に開場ですが、10:30くらいには到着しお知り合いとお茶しながら12:00前くらいにマッタリと入場しました。始めはその知り合いの方ゆかりのサークルさんのところに向かい、作品や表現について色々と雑談してました。私の知らなかったサークルさんという事もあり、また一つ新しい作品を手に取る事が出来ました。繋がりが続いていく事はすごく嬉しいです。その後は同人ノベルゲームを中心に全体を見て回り、別で来ていた同人ノベルゲームプレイヤーの方々と雑談してました。早速C91で入手した作品の感想や情報を交換し合ったり、今日のCOMITIAの中でのオススメ作品を教えて頂きました。皆さんお変わり無いようで安心しました。それぞれが自分の好きな作品をプレイしその情報を共有できる、これ程素晴らしい事はありませんね。最終的に14:30くらいまで会場にいました。10:30から14:30まで約4時間いましたが、買い物をしていた時間は30分もありませんでした。ですがこれこそが即売会。旧交を温めるという一番の目的が達成出来てすごく嬉しかったです。是非これからも出来るだけ時間を確保し参加していこうと思います。

 ちなみに作品もそれなりに手に入れる事が出来ました。知っているサークルさんともお話できましたしこちらも収穫十分でした。早速プレイしていかないとですね。忙しくなります。
  1. 2017/02/12(日) 17:57:40|
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JAEPO2017

 今日は休みでして、タイトルにあります通りJAEPO2017というイベントに行ってきました。毎年この時期の恒例のイベントでして、今回も大いに楽しませて頂きました。

 JAEPOとはジャパンアミューズメントエキスポの略で(公式HPはこちらからどうぞ)、アーケードゲームのゲームショウの様なものです。2010年のAOUの時代から毎回参加しておりまして、数えて今回で7回目になります。これも毎回書いておりますが、目的はKONAMIBEMANIステージを観戦することです。ここ最近のBEMANIステージではKONAMI Arcade Championship(以下KAC)というKONAMIのアーケードゲームのトップを決めるイベント(公式HPはこちらからどうぞ)の決勝ラウンドが行われておりまして、生でトップランカーのプレイを見る事が出来ます。そして私は趣味でDDR(公式HPはこちらからどうぞ)をやっておりまして、勿論DDRもKACにエントリーしてますので是非この眼でDDRの世界一が誰になるかを確認するべく見てきました。

 今回のDDR KACはこれまでと趣向が変わっており、日本・アジア・北米3地域に分けた予選を行いそこから上位2人ワイルドカード1人を加えた計7人による大会となりました。上で世界一と書いたのは比喩でもなんでもなく、本当に世界から参加者を募りその中で一番を決めるのです。他の種目を見てもここまでグローバルな規模のものはなく、全体としても注目度の高いものとなっておりました。実際予選ラウンドの中でも前回前々回と優勝した韓国のFEFEMZ氏や北米のCHRS4LFE氏・FUNGAH氏のスコアは日本勢の遥か上を行っており、誰が優勝しても不思議ではない状況でした。これまでのKACの中でも一番レベルの高い大会になる期待があり、とても楽しみにしておりました。

 毎回の事ですが、会場の熱気の高さは凄まじい物でした。何しろ周りにいる人全員がDDRプレイヤーでありファンですからね。MCの森一丁やBEMANIアーティストのTAG・U1や歌手の柊木りおが登場した時はとても大きな歓声があがりました。ですが個人的に一番嬉しかったのは、唯の歓声ではなく言葉の中に相手を気遣う物が多分に含まれていた事です。ファイナリストが登場すれば「頑張れ~!」「負けるな~!」って声が上がり、プレイ中も「繋げ~!」「そのまま行け~!」って応援したり、プレイ後も「ありがと~!」「頑張った!」って励ましたり、ファイナリストと観客の距離がとても近いのです。自分のための歓声ではないんですね。アーティストもファイナリストも観客も全員が同じDDRという物を共有しているんだ、壁なんてないんだ、一人でプレイしてるんじゃないんだという気概を感じました。

 私、毎回このDDR KACで泣いてしまうんですよね。それはファイナリストのプレイが凄まじい事も勿論ですが、観客が一体となった空気感がすごく嬉しいんですよね。共感ってやつです。同じDDRというゲームの前に日本もアジアもアメリカも関係ない、頑張った人には平等に全員に賛辞を送る、その温かさにいつも心を打たれるのです。結果としてCHRS4LFE氏が優勝という事で順位は付きますが、最後ファイナリストが全員で肩を組んで喜びを分かち合う姿はいつ見ても嬉しくなります。今年で何と19年を迎えるDDRですがまだまだ盛り上がってます。というよりもみんなで盛り上げていっております。私もまだまだ足は動きますのでこれからも時間を見つけてプレイしていきたいと強く思いました。今日KACに参加した全ての皆さん、ありがとうございました。

 ちなみにBEMANIステージの最後は恒例のBEMANIライブを行うのですが、まさかのEGOISM 440が流れました(参考動画はこちらからどうぞ)。今回のKACでも選曲され、全ての楽曲でも一二を争う高難易度の曲です。正直万人向けの曲ではありませんが、KACという舞台の締めにこれほど相応しい曲はありませんね。最高の選曲だと思いました。
  1. 2017/02/11(土) 19:45:58|
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C91三日目

 無事にC91終わりました。現在戦利品及び持ち物の整理を行っております。年二回行われる世界最大の同人誌即売会。非常に充実しててとても楽しく、そしてもの凄く名残惜しい気持ちでいっぱいです。

 C91は一日目三日目で参加してました。一日目は私のメインである同人ノベルゲーム関係のジャンルであり、作品を手に取ると同時に多くの方々とコミュニケーションを取る事を意識して巡りました。時間いっぱい沢山の人とお話する事が出来、その後の打ち上げでも夜遅くまで同人関係の話題で盛り上がり実に即売会らしい時間でした。そして三日目は私のもう一つのメインである同人音楽と、男性向創作の中に少しだけ同人ノベルゲームがあるという事でそれが目的でした。一日目は完全に人と話すことが目的でしたが、三日目は一般入場ですし何よりも男性向創作ですので相当の混雑が予想さえ、どちらかといえば買う事が目的でした。

 その為一日目に同人ノベルゲームのプレイヤーの方2人と打ち合わせを行い、共闘して東ホールに臨むことにしました。知らない方にとっては大袈裟かと思うかも知れませんが、男性向創作の日の東ホールは本当にヤバイんです。まずまともに動けませんホール間移動だけでも30分は掛かります。2m先にあるサークルさんにたどり着けない絶望感、これは西では体感出来ませんね。その為今回は事前に東123ホール、東456ホールで場所を分担して、お互いに欲しいものをシェアして逐一Twitterで連絡を取りながら買う事にしました。私も普段は単騎で動くのですが、共闘となれば自分だけの買い物ではありませんので自然と気合が入りますね。どれだけコミケに慣れているかが試される時でした。

・4:15…起床
・5:20…寮出発
・5:50…大宮駅出発
・7:00…国際展示場駅到着
・7:30…待機列確定
・10:15…東456ホール到着

 実は前日にノベルゲーム関係の方何人かと新宿で飲んでまして、家に帰ってきたのが22:00位でした。その為とりあえず直ぐに睡眠を取り、朝早く起きて身支度などを行う時間を長めに取りました。結果として普段通りの体調で臨む事が出来ました。ちなみに今回から東78ホールが出来た関係かどうか分かりませんが、西も東も関係なく同じ待機列になってました。ですが先に来ていた方は逆に東のみの列に並ばされたみたいで、初めてという事もあり準備会としても戸惑うところだったのかなと思っております。それでも10時台前半に東456ホールに到着でき、十分早い時間でした。

 それからはとにかく目的のものを手早く購入していきました。途中共闘したメンバーの動向を確認しながら自分で買えるものは積極的に手を伸ばしていきました。今回一番の焦点はどうやって東78ホールに行くかでしたね。誰にとっても初めてですので注意深く立て看板やスタッフの声かけを聞いてました。結構時間掛かりましたが無事に行き来もでき、12時前には全ての物を入手できました。その後全員集合し戦利品を分け合い、軽く雑談してお昼を食べてました。やはりコミケに慣れている方だったので話が早くて良いですね。一を聞いて十を知る事が出来る方ばかりですしそれぞれが自主的に動いてくれましたのでとてもスムーズでした。本当に感謝感謝です。ただ始め東ホール側に並んだ方は何故か待機列のはけが悪く、東ホールに到着するまで相当時間が掛かったみたいです。まあ、そういった不測の事態があるからこその共闘ですからね。ともすれば逆に自分が遅くなっていたかも知れません。そういう意味でもとても良い連携だったと思っております。

 その後はのんびりと同人音楽を求めて西ホールに行ってました。同人音楽は基本はM3で新作が多く出ますのでC91で新作を出すサークルさんは半分以下位でした。だからこそあまり混むことがなく気楽に回れましたね。まあ、混んでないという認識は始めに東ホールを経験しておいたからかも知れません。知っているサークルさんとは軽く挨拶をして、幾つか新作を買う事が出来ました。嬉しかったのは、自分から自己紹介していないのに私の事を知っていたサークルさんがいた事ですね。「もしかしてM.Mさんですか?」って言われたときは驚きと嬉しさで言葉が詰まってしまいました。同人ノベルゲームならともかく同人音楽でも声かけて貰っちゃいました。同人音楽は日記で軽く紹介する程度でしたが、それでも見てくれる方が居るんだという事が分かりしっかり書かないとなと改めて思いました。

 という訳でこの時点で15:00という事ですのでこれにて私のC91三日目は終わりました。気が付けば十分な時間会場にいたという事で結構な疲労感でした。ですがそれはきっと嬉しさと興奮から来る物の表れなんだと思います。帰りの電車で思ったのは、まだまだあの空気感に浸っていたい、ずっと永遠にサークル巡りをしたい、コミケが終わるのが名残惜しい、なんて事ばかりでした。電車が大宮に着いて暮れなずむたそがれの街を見たとき、思わずが出そうになりましたからね。ですがコミケはこれで終わりという事ではありません。また来年も行われますからね。そしてコミケに限らず即売会は沢山あります。寂しくても少し頑張ればまた再会できますからね。今はこの寂しさを胸にしまいこんで、明日からの日々を一日一日大切に生きていこうと思いました。本当にこの三日間コミケに関わった全ての皆さん、お疲れさまでした。そして私とお話して下さった全ての皆さん、ありがとうございました。これからも同人ノベルゲームのレビューを書き同人音楽の感想を書き続けていきますので、たまに遊びに来てくれたら嬉しいです。次回健やかに会える事を祈っております。またお会いしましょう!

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  1. 2016/12/31(土) 19:42:31|
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プロフィール

M.M

Author:M.M
HPでビジュアルノベルのレビュー等を公開しております。
第2回のべるちゃんコンテスト審査担当。
第10回同人ゲーム制作勉強会講師担当。
ノベルゲーム部ソムリエ担当。
【ビジュアルノベル】同人多め
【DDR】元DP足紙さま?
【吹奏楽】楽器はTuba

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