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徒然なるM.M

私ことM.Mの徒然ない日常を綴った日記

体験版

 昨日今日と2日間出張してました。久しぶりに気温が低かったのに真夏日の格好で向かったので肌寒かったですね。明日から通常業務です。

 先週C100に参加してきまして(過去記事はこちらからどうぞ)、同人ビジュアルノベルを頒布するサークルさんは一通り回ることが出来ました。ざっと見た感じ、新作があるサークルさんが4割・体験版を頒布するサークルさんが3割・あとは既刊や欠席といった感じでしょうか。私は同人ビジュアルノベルに関しては体験版は手に取らないようにしております。理由ですが、いわゆる一般的に認知されている体験版と即売会で頒布される体験版では意味合いが違うからです。私の中で、体験版というものは完成版がありそれを体験する為のものだと思っております。当たり前の事を言っているようですが、同人ビジュアルノベルではその限りではありません。実態として、まだ完成版が出来ておらず作成途中のものを体験版として出しているサークルさんがほとんどです。つまり、作成していく中で体験版の内容が変わってしまうという事です。これでは体験版をプレイする意味がありません。もし完成版が出来ていないのであれば、出来ることなら体験版という名前ではなくベータ版とか不完全版といった名称で出して頂きたいです。何よりも、完成版が出来上がらずそのままフェードアウトしてしまうサークルさんがほとんどです。サークルさんにも色々な事情がありますし作品を完成させることは義務でもなんでもありませんので仕方がありませんが、残念な気持ちになりますからね。体験版は、完成版が出来てそれとセットで頒布される。そんな日が来ることを少し祈っております。

 だからこそ、作品を完成させるサークルさんは本当に凄いと言いますか正義だと思ってます。全世界のサークルさん、ホント無理をせず頑張って下さい。
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  1. 2022/08/30(火) 22:24:54|
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FFX

 今日は楽団の練習日。実は、ここ最近新しい楽団に所属しました。これについては後ほどこの日記の中で改めて書こうと思います。

 今更ですが、タイトルにあるFFXを始めてしまいました。私、学生時代は普通にFFシリーズを結構ガッツリプレイしていました。初めてプレイしたのはFFIVだったんですけど、そこからV、VI、VII、VIII、IX、X、X-2、XII、XIII、XIII-2、LRFFXIIIと一通りプレイしてきました。割とどれもそれなりに極めてきたのですが、特にFFXについては160時間位プレイしてましたね。ですが高校2年生くらいに無印をプレイしてそれから触れてなかったので、インターナショナル版の追加要素は気になってましたしリマスター版が出てやってみたいとか思ってしまいました。そしたら調度妻もFFXはプレイしていて、加えてSwitchでリマスター版がプレイ出来るという事で思い切って買ってしまいました。久しぶりにプレイしている訳ですが、やっぱりそれなりに極めただけあって結構覚えてますね。ブリッツボールとか、一時期ずっとしてましたし。ただ、リマスター版になったという事でスフィア盤が通常用と上級者用の2つから選べるようになりました。今回は上級者用で始めたのですが、なるほど難しいですね。アビリティが序盤からある程度手に入るのですが、分岐が多く成長スフィアが少なめです。より戦略を意識して進める必要があります。という訳で、懐かしのFFXを楽しんでおります。1日1時間程度で進めており、まあそれなりに極めるのでしょうね。今から追加ボスに会えるのが楽しみです。

 ちなみにFFXはFFシリーズでもミニゲームの難しさは屈指の物です。つい最近無事に一通りのミニゲームをクリアして七曜の武器と呼ばれる最強武器シリーズを揃えました。ここから、極めが本格化します。
  1. 2022/05/15(日) 22:57:00|
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Pokémon LEGENDS アルセウス

 今日は休みにしました。外を見たらメッチャ大粒の雪が降ってまして、これはどこにも外出するなという神様の御告げなのでしょうねと思いました。

 最近ですが、Pokémon LEGENDS アルセウス(以下アルセウス)にハマっております(公式HPはこちらからどうぞ)。私、ポケモンは実は初代の緑、赤、青、ピカチュウしかしたことがありませんでした。もう20年以上もポケモンシリーズに触れていない事になります。ポケモンの種類も151匹で止まってますからね。前にポケモンGOも遊んでましたが(過去記事はこちらからどうぞ)、これもリリース当時は151匹までしかいなかったからですね。妻と一緒に遊びたくて買ってみましたが、果たしてどれだけポケモンが増えているのか期待してました。アルセウスは、ポケットモンスター ダイヤモンド・パールと同じ舞台でそこから何年か過去に遡っております。そのため、いわゆるトレーナーがおらず純粋に野生に蔓延るポケモンを捕まえたり倒したりして研究する事が目的になります。最大の特徴は、オープンワールドな舞台ですね。ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドかと思いました。そのため、大筋のシナリオはあるのですがついつい脱線してポケモン図鑑埋めに突っ走ってしまいますね。現在50時間くらいプレイしてますけど、まだメインシナリオは半分程度です。そろそろちゃんと進めますかね。後は、やはり20年のブランクは大きく知らないポケモンは勿論ですがタイプも増えており相性が分かりません。あく・フェアリー・はがねは自分にとって初めてですからね。まだまだ慣れないので体で覚えていきたいです。いずれにしてもとても面白いです。とにかくやる事が多くて先が長いですが、妻と一緒に気長に進めていきます。

 過去作をずっとプレイしている人は知ってるポケモンばかりなんでしょうね。自分が知らないポケモンは妻は知ってて教えて貰ったりしてます。
  1. 2022/02/18(金) 11:44:25|
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ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

 今日もテレワーク。ここ最近は、週に1回出社する感じになっております。新型コロナウィルスの感染者も増えてますので、出来るだけ家で出来る事は家でやりたいですね。

 前にNintendo Switchを購入したという記事を書きましたが、とりあえずゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドを進めております(公式HPはこちらからどうぞ)。ゼルダの伝説シリーズ公式HPはこちらからどうぞ)は、SFCの神々のトライフォースが初めてのプレイでした。SFCでハマったタイトルを上げろと言われたら間違いなくこれを上げます。マップを自由に動けるのも楽しかったですし、ダンジョンを攻略していくのも面白かったです。その後中学生になり、親からN64かPSかどちらかなら買ってやると言われ、決め手になったのは時のオカリナでした。あの3Dでハイラルの世界を走れると思うとワクワクが止まりませんでしたね。その後GCで風のタクトをプレイし、そこからしばらくゼルダの伝説シリーズはプレイしてませんでした。風のタクトをプレイしたのが大学生でしたので、かれこれ15年以上振りのゼルダの伝説シリーズになります。ブレス オブ ザ ワイルドについては発売当初から話題になっていた気がします。とにかく圧倒的なオープンワールド遠くに朧気ながら見れる背景と思える山ですら、ひたすらまっすぐ進めば登ることが出来るのです。もちろん、始めから全ての場所に行けるわけではありません。アイテムが足りなかったり、敵が強かったり、体力が足りなかったりとどうしても制約があります。この辺りのバランスも絶妙だと思いました。とりあえずクエストがありますのでそれをこなしつつ、色々と寄り道してマップを探索するという感じですね。現在プレイ10時間程度、まだまだ序盤の序盤ですのでエンディングまで果てしないですね。地道に進めていこうと思います。

 よくゲームの歴史を変えたゲームと言われておりますが、何となく分かる気がします。発想が違うと言いますか、着眼点が新しいんですよね。新作も発売されましたし、こちらも楽しみです
  1. 2021/08/03(火) 20:05:01|
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水夏 ~SUIKA~発売から20年になりました

 本日2021/7/27は、美少女ゲームブランド美少女ゲームブランドCIRCUSより「水夏 ~SUIKA~」が発売され20年になります。私が一番好きなノベルゲームであり、今こうしてHPを運営している切っ掛けになった作品です。

 いやいや、20年ですよ。よくアニメとかで「〇〇が放送されてから10年」とかたまに回顧ネタで見ますけど、10年じゃなく20年ですからね。当時プレイしていた人は漏れなく全員38才以上ですからね(一応)。おっさんもおっさんですよ。当時の人は殆どもうエロゲーなんてやってないんじゃないんですかね?まあ、自分も水夏が発売された時はまだ高校生でしたので存在知らなかったんですけどね。なので、初めてプレイしたのはPS版のWater Summerでした。それでどっぷりハマって、ちゃんと原作もやって、他のギャルゲー始めて、聖地巡礼とかして、HP立ち上げて、コミケに行って、同人ビジュアルノベルにもハマって、知り合いも増えて、気付いたらこんなところまで来てましたね。何と言いますが、あっという間の20年ですね。よくもまあ続けてるなと思ってます。まあ、好きなので何も問題ないんですけどね。水夏の魅力、今改めて考えると難しいかもですね。既に似たような作品は沢山ありますし、色々プレイしてきましたし、技術はどんどん進化していきますし、自分自身の趣向も変化していきますからね。ただ1つ覚えているのは、水夏の雰囲気と地元の雰囲気が似てたんですよね。田舎、神社、海、山、祭り、食堂、そんな風景の一つひとつが似てたんですよ。勿論これだって似たような作品はあると思います。ですけど、シナリオ、登場人物、背景、BGM、そうした要素の集合として水夏は水夏という唯一無二のものですからね。きっと、それが水夏の魅力なんだと思います。水夏が好きな理由、それは水夏だからです、って感じですかね?今でも一番好きです。なんだかんだで、これを超える作品はもう無いんだろうなと思っております。皆さんも、私にとっての水夏のような作品があるのではないでしょうか?是非そんな作品を大切にして欲しいですね。改めまして、水夏 ~SUIKA~20周年おめでとうございます!

 そして、そんな20年前の作品が今でもプレイ出来るのは嬉しいですね。しかも破格の安さですよ。エロゲーは高いですからね。是非、プレイしてみて欲しいですね。
  1. 2021/07/27(火) 19:45:54|
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Nintendo Switch

 今日はテレワーク。何と言いますか、梅雨を通り越して夏がやってきた感覚です。昼間は冷房つけないと熱中症なるのが分かりますね。嫌な季節です。

 先日ですが、タイトルにあります通りNintendo Switchを買ってしまいました(公式HPはこちらからどうぞ)。理由は色々あるんですけど、一番の理由はゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドをプレイしたかったからですね(公式HPはこちらからどうぞ)。他にも大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIALとか、実はやってみたいタイトルは沢山ありました。ここ最近は新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、巣ごもり需要が増しております。その関係でSwitchは常に売り切れ、買おうと思ってもそう簡単に手に入る状況では有りませんでした。という事で基本的に毎日My Nintendo Storeに張り付き、入荷したら即購入する作戦でした。そしてなんとか入手成功、早速ゼルダとスマブラをダウンロード購入しました。ですけど、この2タイトルは容量がかなり大きい為かSwitchが元々持っている容量ですと1タイトルしか入らなかったんですね。その為付属としてSDカードは必須でした。折角なのでMy Nintendo Storeで一番容量の大きなものを購入、これでやっとプレイ環境が整いました。ちなみに、購入者特典としてファミリーコンピュータやスーパーファミコンの幾つかのタイトルは無料でダウンロードする事ができます。これでコントローラーの感触を確かめてました。暫くはゼルダに没頭するんじゃないかって思ってます。かなり世の中的に人気が高いので楽しみですね。そんな感じで、私の生活に新たにSwitchが加わりました。

 コンシューマーゲームを新たに買ったのはいつ振りですかね。と思っていましたがPS4を買ってましたので案外昔でも無かったっていう。
  1. 2021/06/18(金) 21:15:11|
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クッキークリッカー

 今日は休み。仕事について年度末に向けて少し見通しが見えてきましたので、割と計画的に進められそうです。併せて今まで取れなかった有給休暇を一気に取ってしまおうと思います。とは言え何かする訳でもないんですけどね。

 今更ですが、タイトルにありますクッキークリッカーにハマってしまいました(公式HPはこちらからどうぞ、いきなり始まります)。多くの人にとっては懐かしいという感想になるのではないでしょうか。2013年に突如登場した、おばあちゃんと共にひたすらクリックしてクッキーを焼くだけの放置ゲームです。単純でゲーム性など殆どないのですが、だからこそ誰でもプレイ出来るとも言えます。そしてこのゲームが流行った理由として、javascriptが理解できれば自分で自由に数値などを弄り仕様を変えることが出来ます。そういった自由さもあり、一時爆発的なブームとなりました。ですが、爆発的なブームとなったからこそ飽きられるのも早かったのでしょうか。1年も経てば誰もクッキークリッカーの名前を出すヒトが居なくなりました。ブームが起きてから約7年、久しぶりに起動したクッキークリッカーは劇的な進化を遂げておりました。まず驚いたのがミニゲームの充実さです。各施設のレベルを上げれば農場株式市場といったミニゲームが遊べるようになってました。テクニックは必要ありませんが考えて行動しなければ成果を上げることは出来ません。そして、施設の種類が増えており更にインフレが加速しておりました。今までのバージョンで全ての実績を達成した人は再びおばあちゃんとクッキーを作る事になるのでしょうか。改めて遊んでみると、これ程スキマ時間で遊べてしまうものもありませんね。ある程度進めれは後は何もしなくても勝手にクッキーが増えていくのですから。それでも、ミニゲームやそれ以外の要素を効率的に考えるだけで効率は10倍20倍となります。これにハマっていくと抜け出せなくなりますね。出来るだけ時間を奪われないように気をつけたいものです。

 よく年を取ると長時間掛かるゲームが出来なくなると聞きますが、何となくわかってしまった自分が悔しいです。ですけど、ある意味クッキークリッカーは最も長時間掛かるゲームなのではないでしょうか。要は、頭を使わないゲームという事ですかね。
  1. 2021/01/26(火) 19:33:30|
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性獣の夜と堕ちた聖女

 今日は普通の日勤。淡々と仕事して気が付いたら週末ですね。明日は知り合いの結婚式に参加してきますので、この日記書いたら寝ようと思います。

 ここ3日くらいですが、タイトルにあるゲームに時間を吸い取られてました。個人的にある程度やり込みましたので、このタイミングで紹介したいと思います。私がよくエロCG集を買っているリリックボックスさん(公式HPはこちらからどうぞ、R-18注意)が製作した性獣の夜と堕ちた聖女公式HPはこちらからどうぞ、R-18注意)というゲームです。ジャンルはタワーディフェンス&アクションゲームという事で、いわゆる防衛ゲームと呼ばれている物です。実は。リリックボックスさんのタワーディフェンス&アクションゲームは過去に性獣の夜とエルフの騎士をプレイしておりました(過去記事はこちらからどうぞ)。メッチャハマってしまって、色々な遊び方を何周もプレイしてしまいました。その為、そんなリリックボックスさんの新作タワーディフェンス&アクションゲームという事で即買いでしたね。基本的なルールは性獣の夜とエルフの騎士と同じですが、色々な要素がバージョンアップしておりました。第一に、配置するタワーが全て女型の精霊になっておりました。機能としては過去作と同じですが、バーストという機能で敵にダメージを与える事が出来ます。これで戦略性が高まりました。そしてステージごとにBGMが変化するようになりました。特に第3ステージ第4ステージ辺りの曲はかなりお気に入りで、一時停止してずっと聴いてたりしてました。そして、タワーが精霊になったという事で幕間の会話にバリエーションが増えました。主人公も個性的ですし、より愛着が湧きましたね。難易度は過去作と同じに思えましたのでタワーディフェンスが初めてな方でもクリア出来ると思います。単純にゲームとして面白かったので是非沢山の人にプレイして頂きたいですね。楽しかったです。

 自分はこういう戦略を練って考える系のゲームは肌に合うみたいです。逆に反射神経を求められるゲームは苦手な感じですね。格ゲーとかどうしても好きになれないです、音ゲーは好きですけど。
  1. 2020/10/30(金) 22:51:58|
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性獣の夜とエルフの騎士

 今日は休み。昨日は久しぶりにDDRをやりに行きました。DDRも一ヶ月半振りで、気が付けば大幅なアップデートを行っておりました。これについては次回以降に日記で紹介しようと思います。もう少し遊んでからにします。

 最近ですけど、タイトルにありますゲームに時間を吸い取られてました。個人的に相当やり込みましたので、この日記を持って一区切りとしたいと思います。私がよくエロCG集を買っているリリックボックスさん(公式HPはこちらからどうぞ、R-18注意)が製作した性獣の夜とエルフの騎士と言うゲームです(公式HPはこちらからどうぞ、R-18注意)。ジャンルはタワーディフェンス&アクションゲームという事で、いわゆる防衛ゲームの一種となっております。防衛ゲームとは、簡単に言えばプレイヤーは予めユニットをマップに配置してそのユニットの自動攻撃によって敵を倒すタイプのゲームです。初期配置が終われば基本的にプレイヤーは何もできず、後はユニットの行く末を見守るだけです。事前の敵の予測やユニットの機能をよく理解して適切な配置を行う必要があり、頭を使うゲームだと思います。私も防衛ゲームはあまりプレイしした事は無いんですけど、難しいアクション要素はありませんので向いているかも知れません。それがリリックボックスさんから出るとなれば、是非プレイしようと思ったわけです。最高にハマった理由は、ユニットの成長も敵の成長も得られる経験値も指数関数的に増大していく事です。序盤敵を倒して得られた経験値をユニットの強化に使うのですけど、少し使うと次の強化に必要な経験値が桁レベルで上がり手が付けられなくなります。ですがそれは敵から得られる経験値も同様で、気が付けば次の強化が出来る仕掛けとなっております。この指数関数的な上昇が爽快ですね。お互いにどんどん強くなっていきますので凄く楽しいです。そして、リリックボックスさんですのでこの作品はR-18禁です。プレイヤーの女の子が無防備に敵に近づくと犯されます。この時のドットHもまた拘ってます。何よりも、犯される事で大量に経験値を得る事が出来るのでクリアに向けて積極的に犯される事になると思います。この背徳的なルールも流石ですね。とりあえず普通にクリアして、その後敢えて犯されないでクリアできるか挑戦してみて、その後は最高経験値を目指して、特定のユニットを使わない縛りプレイをして、といった感じで遊びつくしました。このままだとどんどん時間が吸い取られていくので、とりあえずここで一区切りと使用と思います。久しぶりにゲームしたなーって感じになれましたね。防衛ゲームが好きな方は是非遊んでみて下さい。

 R-18禁なのでYouTubeとかには動画が無いんですよね。動画に上げようと思うと、一度も犯されない最も経験値が少ないプレイをする事が求められます。正直これはかなり難しかったですが、そういうやり込みを追求するのも楽しかったです。
  1. 2020/07/18(土) 16:58:42|
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KINGDOM HEARTS III

 今日は楽団の練習日。先週ちょうど定期演奏会が終わったばかりですが、早速次の演奏会に向けた音出しを始めます。暫くはマッタリとした感じになるんだろうと思います。

 そしてタイトルにあります通り、ここ最近はKINGDOM HEARTS IIIにずっぽりハマっております(公式HPはこちらからどうぞ)。あまりこの日記の中では書いておりませんが、私はKINGDOM HEARTSシリーズについては2002年に発売された初代からのファンだったりします。初代が2002年ですので、もう17年にもなるんですね。当時は高校生でしたので、随分と長い間触れてきたんだなと懐かしく思っております。FINAL FANTASYシリーズで有名なSQUAREDisneyがコラボレーションするRPGという事で、大変な話題になった事を覚えております。KINGDOM HEARTSの特徴は、Disneyとコラボレーションした世界観の中でキングダムハーツを巡る壮大な物語が展開されている点です。この壮大な物語というのは、その後発売された幾つものタイトルからもその大きさが想像できると思います。2005年KINGDOM HEARTS IIが発売されましたので、私が日記を書き始めた2006年以降ではKINGDOM HEARTS 358/2 DaysKINGDOM HEARTS Birth by SleepKINGDOM HEARTS Re:codedKINGDOM HEARTS 3D[Dream Drop Distance]KINGDOM HEARTS Re:Chain of Memoriesのタイトルをプレイしてきました。そのどれもが複雑に絡み合っており、それらの終着点としてようやく今回のKINGDOM HEARTS IIIとなっております。もうね、世界中でどのくらいの人が待ったのでしょうね。今年こそ今年こそ、と発売を待って遂に2019年ですからね。昨年の東京ゲームショウで、やっと正式にリリースされる事が分かりました。ついに完結の時が来たかと、ワクワクしましたね。

 今回のKINGDOM HEARTS IIIを持って、ダークシーカー編と呼ばれるものが完結するそうです。とりあえず、私はここで一区切りつけようと思います。KINGDOM HEARTSシリーズはスマホアプリであるKINGDOM HEARTS Union χとしても展開しておりますが、これは別のシリーズなのだそうです。流石に待ちましたので、せめてKINGDOM HEARTS IIIはしっかりプレイして物語の完結を見届けようと思います。未だに、キングダムハーツというものがどういう物が分かってませんからね。ソラを中心とした光の戦士達・マスターゼアノートを中心としたXIII機関・カイリを中心とした7つの光・物語の起点となった3人の戦士達、彼らがどう交差するのか楽しみにです。現在20時間程プレイしておりますが、恐らく半分も進んでないでしょね。何故なら、あまりにもマップが広すぎるからです。これがPS4の実力なんだなと本当に驚いております。綺麗なのは勿論ですが、とにかく広いんです。それでいて、宝箱などのトレジャーを始めとした幾つもの極め要素が目白押しです。これを仕上げるにあたって、これまでは1ステージで精々2時間程度で充分回れたのですが今回は5時間あっても足りません。単に自分のプレイが下手くそなんでしょうけどね。それでも飽きる事が無いのは、KINGDOM HEARTSシリーズが作り出す雰囲気なんだろうなと思います。世の中ではもう全部終わってる人もいるでしょうし、自分はせめて2月いっぱいでケリを付けたいと思います。初代から17年経っての完結です。その重みを感じながらプレイを進めていこうと思います。

 という訳で、暫くHPの更新は沈黙すると思います。再びレビューが公開されたら、きっとKINGDOM HEARTS IIIが終わったんだろうな位に思って下さい。
  1. 2019/02/03(日) 10:36:31|
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プロフィール

M.M

Author:M.M
HPでビジュアルノベルのレビュー等を公開しております。
ビジュアルノベル部ソムリエ担当。
【ビジュアルノベル】同人多め
【DDR】DP八段
【吹奏楽】楽器はTuba

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