徒然なるM.M

私ことM.Mの徒然ない日常を綴った日記

HPを開設して10年になりました。

 今日は普通の日勤。夏らしい気温になったかと思えば春らしい気温に戻ったり雨が降ったりすぐ止んだりと、中々安定しない気候が続いております。夜勤も当たり前にありますので、こういう時こそ体調管理をしっかりしなければですね。

 タイトルにもあります通り、本日2016/5/17をもってHP開設10年を迎えました。私がこのHPを開設したのは大学時代でして、当時仲の良い友人と2人で「折角だからHPってヤツを作ってみようぜ!」というノリで始めてみました。HPを始める切っ掛けになったのは、ビジュアルノベルが好きだった事とビジュアルノベルが好きな方々のレビューを読むのが好きだった事です。当時ビジュアルノベルを始めて間もなかった私ですが、自分がプレイした作品の他の人が書いたレビューを読むのが楽しくて楽しくて、ネットの中を探し回っておりました。いつしか自分も同じことをしてみたいと思い、自分が作品をプレイし終わった時の気持ちを忘れないようにする為にもレビューサイトを立ち上げてみました。分かる人にはわかるかと思いますが、私のレビューの形式やデザインは2006年当時人気だったレビューサイトさんのものを少しずつ真似しております。今でもそのスタイルはほとんど変わっておらず、相変わらずHTMLのみに頼ったシンプルなHPとなっております。それでも細々と続けながらここまで来ることが出来ました。

 10周年という事ですので少しデータの方を振り返ってみようと思います。まずは私のHPのメインとなっているGame Reviewについてですが、

・レビューの本数:331本(商業:90本、同人:241本)

となっております。開設当時は40本という事で非常に少なく、加えて開設後暫くは年間10本未満のプレイ本数2011年の段階で未だに80本となっておりました。ですがその後同人ビジュアルノベルを非常に多くプレイするようになり、2012年で25本2013年で43本と本数を増やしてきました。最終的に商業で90本、同人で241本となっており、かなり同人に傾倒しております。参考までに直近3年間のプレイ本数ですが、

・2015年…商業:4本、同人:75本
・2014年…商業:2本、同人:66本
・2013年…商業:3本、同人:40本


となっており圧倒的に同人が多くなっております。これもやはり同人が持つ製作者とプレイヤーの距離感の近さが好きになったからかなと思っております。この傾向は今後も暫く継続していくと思います。

 ちなみにGame Reviewの中で95点以上付けたタイトルを振り返ってみましたら、

・水夏~suika~:100点
・シンフォニック=レイン:98点
・マブラヴ オルタネイティヴ:98点
・CLANNAD:97点
・俺たちに翼はない:97点
・この世の果てで恋を唄う少女YU-NO:97点
・Ever17 - the out of infinity -:96点
・ファタモルガーナの館:96点
・SNOW:95点
・ef - the latter tale.:95点
・西暦2236年:95点
・サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う-:95点


となっております。私の中で水夏~suika~という作品は特別な存在です。この作品がなかったら、間違いなくこのビジュアルノベルの世界にはいなかったと思います。この先どんな名作が出ようとも100点はこの作品の為だけのものになるのだろうと思います。98点以下の作品も、そのどれもが思い出深い作品で今思い返しても強烈にプレイした時の思い出が蘇ってきます。長さもジャンルも雰囲気も発売した年も様々な作品たちですけど、どんなに時が流れても心に残り続けると思いますね。勿論点数が全てではなく、どの作品にも特徴がありテーマがあります。これからも同人・商業問わず沢山の作品に会いたいですね。

 続きまして日記についてですが、

・記事数:1,500記事(12.5記事/月)

となっておりました。1,500ピッタリとかすごい偶然ですね。日記については意識的に更新ペースだけは守ろうとしてきました。自分で言うのも何ですが、日記を1,500記事書くってそう簡単に出来るものではないと思っております。継続すればそれなりの数になるんですね。HP開設当初は2日に1本の頻度で書こうと決めておりました。ですが年月が経つにつれ記事平均の文字数も底上げされていき、加えてリンクやその他の情報も盛り込んでいくうちに2日に1本ではキツくなってきました。その後2.5日に1本と段階的にペースを落としていき、現在は3日に1本の頻度で落ち着いております。当分この頻度から落とすつもりはありませんが、日記はとにかく継続することが大切だと思っておりますのでその時その時の最適なペースを意識して続けていこうと思います。

 それにしても、昔の日記を読んでみると本当に自分が書いたのかっていう様な文章ですね。今でもそんなに語彙が豊富だなんて思ってませんが、今以上に口語だらけですし短いですね。それもまた10年の軌跡なんだと思います。印象深いのは2008年12月~2009年3月辺りですね。この時は大学院修士課程2年修士論文を書いている時でして、恐らく人生で一番シンドい思いをしていた時期だったと思います。今でこそ様々な生き方を知っておりますが、当時は卒業出来ないと全て終わりみたいな感じでしたので文字通り必死でした。あの時必死に書いた修士論文は、今でも左を向けば直ぐに手を取ることができます。よくもまあここまでのものを書けたと思いますよ。日記を振り返ればそんな懐かしい思い出もまた蘇ります。あの時こんな事を考えていたんだなと。やはり日記は日記ですので継続してこそですね。

 ちなみに記事のカテゴリーで多いものですが、

・日記:465記事
・音楽:364記事
・ゲーム:182記事
・イベント:175記事
・食:119記事


となっておりました。日記は日々の徒然ない事を書いているので普通に多いですね。音楽はその殆どが購入したCDの感想になっております。私は同人ビジュアルノベルだけでなく同人音楽も結構嗜みますので、即売会後は連続してCDの感想の記事が並んだりします。おかげ様で中々の記事数になってました。ゲームはここ最近はDDR関係ですね。イベントは各種即売会ゲームショウなどです。本当、この日記を見返すと私の10年が包み隠さずあらわになってますね。これだけ自分の趣味を世の中に全開で公開するなんて、そうあるものではないんでしょうね。

 その他のコンテンツについても少し振り返ってみようと思います。まずは聖地巡礼ですが、

・聖地巡礼:16箇所

となっておりました。HP開設の時の初期コンテンツですが、実はGame Reviewの40本と雑記にある水夏~suika~インプレッション、そしておねがい☆ティーチャー&ツインズ、聖地巡礼レポの3種類でした。そしてHPの柱としてはGame Review、聖地巡礼、日記の3柱にしようと思っておりました。ですがやはり聖地巡礼は準備も時間もお金もかかりますのでそう頻繁に出来るものではなく、加えてGame Reviewの方に時間を割いたので2012年の花咲くいろは以来暫く出来ておりませんでした。ですが2015年に西暦2236年の聖地巡礼を3年ぶりに行い、あのワクワク感を思い出しましたのでまた復活させて年1回くらいはやっていこうと思っております。

 その他のコンテンツですが、時間の流れとともに収束していきましたね。開設当時は上海アリス幻樂団の弾幕シューティングである東方シリーズのスコアを上げたりプレイ動画を上げたり、今も続けているDDRのスコアを上げてたりしました。ですが次第に趣味のバランスや立ち位置も変化していき、HPでの公開は止めにしました。ライトノベルの感想なども上げてましたが、これも殆ど読まなくなったので止めました。結局のところメインコンテンツでずっと残っているのはやはりGame Reviewでした。その分質を上げながら更新できていると思っております。新しいコンテンツが生まれるから何とも言えませんが、これからの人生でそれだけ夢中になれるものが待っているのか楽しみです。

 という訳で簡単ではありますがHPを振り返ってみました。今後の展望ですが、あまり具体的には決めてないのですが少し本格的にHPの宣伝を進めていこうと思います。今でも十分沢山の方に見て頂いているのですが、工夫次第でまだまだアクセス数を伸ばせるはずですので色々と模索していこうと思います。そして出来れば今年中にやりたいのですが、HPを大幅にリニューアルしようと思っております。流石に10年間全然変わらないのもどうかと思いましたので、見やすくスタイリッシュな感じで作り変えようと思います。

気が付けば10年経っておりましたが、ここまで続けてこれたもの見に来てくれた皆さんのおかげだと思っております。
日記の方にコメントを書いてくれた方々ありがとうございました。
メールの方に「レビュー見てます」と連絡くれた方々ありがとうございました。
キリ番を踏んでリクエストしてくれた方々ありがとうございました。
聖地巡礼の情報をくれた方々ありがとうございました。
TwitterでRT・いいね・返信くれた方々ありがとうございました。
リアルで会ってくれた方々ありがとうございました。

さて、次は20周年でしょうか?どこまで続けられるか分かりませんが、自分の気持ちが続く限り更新していこうと思っております。暫くは変わり映えのしないHPですが、たまに遊びに来てくれると嬉しいです。今日から11年目ですね。

今後とも「M.Mの部屋」をよろしくお願いします!

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  1. 2016/05/17(火) 20:39:05|
  2. HP
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  4. | コメント:2
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コメント

10周年おめでとうございます!&レビュー感想

どうもいつもお世話になりますです。残響です。

まずは、この度はHP10周年、本当におめでとうございます!
まさに「K点を越えた!」ってところでしょうか?(吹奏楽ネタ
というか、同じレビュアー/文章書きとして、頭が下がります。自分は結構三日坊主で、それだけに「継続」できる方というのは、尊敬します。ましてや、M.Mさんのように文章を書き続け、そのなかでも絶えず自己更新を続けておられる方は……。

自分が「M.Mの部屋」をはじめて読んだのは……ええと、たぶん2、3年前になると思うのですが、そのときは「おお、硬派なHPだな」と思いました。以来、ずっと好感を持って、折に触れてたびたびHPを訪問してきました。「硬派」とは? それは、「古式ゆたかなHP運営」ということもありますが、同時にレビューのわかりやすさ。
……もっと言うと、基本情報も抑えつつ、そして「ネタバレ」のところで、本質やらM.Mさんの”思い”やら、小ネタからの怒涛の考察やら、が縦横無尽に展開される様。そのスタティックにして、同時に芯の熱いレビューが、非常にしっかりしていて、まさに硬派。……なかなかそれを、10年続ける、というのは、ネットを長くやってきて、「実例」がそんなにないのです。(このあたり、M.Mさんも先日twitterで仰ってましたね)

日記で書かれている、「メインコンテンツの三本の柱」ですが、M.Mさんは巡礼レポが数が少ない、とおっしゃっていますが、読み手としては、あのコンテンツは毎回非常に「密度・情報量」が濃いので、「少ない」って感じはしませんよ?

また、わたしも東方に関しては一過言持っているタチでして(わたしの同人音楽サークルは、上海アリス幻樂団のような表現をやりたい!というのが初期衝動ではじめたものなので)。それだけに、「東方音楽全曲レビュー」というのは、頭が下がります。ていうか自分も同じことをやってみたかったのですが、ついつい、せずにしてしまって……(このあたりが、一家をなすひととそうでない人の違い)。
今度出る「燕石博物誌」楽しみにしています。

しかし、何度も言いますが、本当にすごい達成です。10周年。
これからも、更新を楽しみにしています。

では、最近アップされた各レビューの感想を、簡単ながら……

>「まいてつ」
ぶっちゃけ、話題作とは思ってましたが、まさかここまでM.Mさんの評価が高いとは。
主に「未来行き☆列車」に焦点を絞ってそこから考察を展開していくレビューですが……失礼なことを申せば、「あれ?M.Mさんのレビューにしては、あんまり一つの楽曲について紙面を割きまくっているバランスの悪さだな」と思ったことも事実です。
いえ、それが悪いというてるのではなく。ただあまりに「この曲から」全部を見ようとしているように思えました。……が。さらに深く読めば、このレビューは「どこそこがよかった/悪かった」の減点方式よりも、「元気をもらった!」の、魂を鼓舞された最高の加点方式なのだ、と気づき、「うーむその精神の前には、わたしの野暮な突っ込みは無粋だよなぁ」と思ったものでした。こういうふうにダイレクトに魂を鼓舞されることなしに、なんのビジュアルノベル趣味でしょうか。

>「AI~穢れなき世界」
アッ容赦ないw というのが感想ですw
「楽しさ」は伝わっても、しかし「作品としてはどうなのよ」っというか。いや「楽しさ」が伝われば「何にもならなかった」ということではありますが……

>「ハカセと助手と空に浮く島」
逆にこちらは、内容が非常に富んでいる……短編でありながら、キャラのしっかりさ、テーマのしっかりさが目に浮かぶようです。
ひねくれたジュブナイル、というか。かなり気になった作品なので、チェックしようとしたら……oops!サークルが今は休止! 入手方法も中古もねぇっ!

>「ISLAND」
考察派ゲーマーにとって、非常にお祭りになっていたというか……いやはや、それだけの力(リキ)ある作品のようです。
まいてつ然り、ISLAND然り、ですが、ここのところのM.Mさんのレビューは大作が続きますが、それだけの熱量・出来栄えを誇った作品かと。

しかしSF的センス・オブ・ワンダーは設定だけにあらず。人の生き様が、設定とか言葉とか意味づけによって、清らかに結晶化されてセンス・オブ・ワンダーとなるのだ、というか。
M.Mさんのレビューを通読していて、どこか「SF的センス・オブ・ワンダー」とはなんぞや、みたいなことを常に考察されているようにお見受けしますが(考察系同人ゲーが多いから?いやそれだけにあらず)、その最良の形がISLANDのようにお見受けしました。

>ハッピーエンドでなければ、ハッピーエンドにすれば良いのです。
>私たちも自分だけの幸せを追い求めなければと思いました。

牽強付会かもしれませんが、この言葉、この意気込みは、なんだかHP10周年を迎えて、これからを歩んでいかれるM.Mさんの今のお気持ちに通じられるような気がしています。勝手ながら。
自分もレビューなり、創作なりをしていて思うのですが、つまるところ、「幸せ」というのは、誰かの基準……人が決めたアレコレによって、右往左往されるよりも、自分が決めて、自分の信念による幸せの基準・定義によって得なくては……という考えなのですが。
ああ、それは「「未来行き☆列車」」の哲学と通低していますね。そうか。

長文すいません。読み応えのあるレビューと、そして10周年を慶賀したく、書かせていただきました。
これからも、HPを楽しく読ませていただきます。
まずは、10年、お疲れ様でした。
そしてこれからも頑張ってください!
  1. 2016/05/22(日) 08:15:54 |
  2. URL |
  3. 残響 #7dPeAfmk
  4. [ 編集]

>残響さん

M.Mです。
長文コメントありがとうございます。
K点懐かしいです!

「M.Mの部屋」を見つけてくれてありがとうございました。
「古式ゆたかなHP運営」とは本当に勿体無いお言葉で、
実際はHTMLと僅かばかりのCSSという地味なデザインのHPでございます。
それでも丁寧にレビューを読んで頂き好評してもらって本当に嬉しいです。

「小ネタからの怒涛の考察」については本当おっしゃる通りで流石の分析の鋭さだと思いました。
私が意識しているスタイルに「作中の言葉を一つ引用してそこから論を展開する」というものがありまして、
まさにその点を突いて頂いて嬉しく思っております。

聖地巡礼の内容は自分でも独特のスタイルだと思っております。
聖地巡礼というよりは半分旅行記ですからね。
それでも「作品の舞台の雰囲気」を伝えたくてあの形式にしております。
ちょくちょく更新はしていこうと思いますので見てくれると嬉しいです。
(今度はまいてつの舞台になった「SL人吉」にでも行こうかなと密かに思ってます!)

東方音楽全曲レビュー、途中で辞めちゃいましたねww
あの時はほぼ毎日弾幕を避ける日々を送ってましたのでかなり東方に対して熱が入ってました。
今はそこまではないんですけど、音楽は気に入っているので注目だけはしていこうと思っております。

各タイトルのレビューへの感想もありがとうございます!
正直「感想への感想」を頂けるのはほとんどなく、
しかもこんなに長文のものを頂けてすごく嬉しいです。

ここまで深く読まれている残響さんであればお気づきかと思いますが、
私のレビューでは基本的に批判は書かないようにしております。
出来るだけ良いところを紹介し合わせて作品のテーマを伝えようと思っております。
それでも批判を書くのであれば「こうであったら良かった」みたいな表現にしてますね。
「AI~穢れなき世界」のレビューとかはその最たるものかも知れませんww

後はネタバレ有りの方は正直もう「何でもアリ」な感じで書いております。
まいてつで「未来行き☆列車」を中心に書いたのはもう本当にこの曲が好きで好きで書きたかったからというのが根幹にあり、
意図的にバランスを崩しております。
それでも「「この曲から」全部を見ようとしている」というご指摘にはハッとさせられました。
自分でも必要以上に色眼鏡が入ってしまったかなと振り返っております。
まあそれだけこの曲が好きなのだということかも知れませんけどねww

「SF的センス・オブ・ワンダー」についてもまさに仰るとおりであります。
SFやファンタジーについては私の中で「どんなに世界観が壮大でカタルシスが大きくて理論が複雑でも、そこに人の魂が入っていなければ意味がない」と思っております。
実はISLANDは当初は93点としていたのですがその後92点に引き下げた経緯があります。
理由はごぉ氏の過去作である「ひまわり」と比較したとき、人の想いと言いますか覚悟を考えたときにやはりひまわりの方が上だな、と思ったからです。
SF的壮大さはISLANDの方が上だと思いますけどね。
Twitter上でのISLAND考察の熱の高さとは、ちょっと自分の中での想いのベクトルは違うのかも知れません。

簡単ではありますがコメントです。
本当ここまでの長文コメントを頂けたのは初めてで、
新たな10年に向けて頑張っていこうと改めて思いました。
暫くは相変わらず変わり映えのしないHPではありますが、
たまに遊びに来てくれると嬉しいです。
今後とも「M.Mの部屋」をよろしくお願いします!
  1. 2016/05/22(日) 09:33:57 |
  2. URL |
  3. M.M #-
  4. [ 編集]

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M.M

Author:M.M
HPでビジュアルノベルのレビュー等を公開しております。
第2回のべるちゃんコンテスト審査担当。
第10回同人ゲーム制作勉強会講師担当。
ノベルゲーム部2016ソムリエ担当。
【ビジュアルノベル】同人多め
【DDR】元DP足紙さま?
【吹奏楽】楽器はTuba

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